2007年11月3日土曜日

Ripped OutlineEPS

TrueFlowの機能のひとつにRipped OutlineEPS作成があります。
88数字の左上に十字のアイコンが作成されます。
エディターで開くと
%DS_Outline_EPS/PS 2.61 2.52
%DS_Outline_EPS/PS_ImageLevel: 2
%%Creator: DS Outline EPS/PS Library 2.61
が記述されているはずです。

で、このファイルはイラレで開けるのですが、開くバージョンによって違ってくるのです。
QuarkEPSを無理やりイラレで開くと仕上がりサイズのボックスが出てきます。
これと同様にでてくるのがver.8と9。位置も同じです。

ところが10で開くと仕上がりサイズのボックスは消えてありません。
CS1、CS2では仕上がりサイズのボックスはあるものの版面が約8mm上になってしまいます。

と、ここまで書いて(そういえばQuarkEPSを10やCSで開いたことなかったなぁ)と思ってしまいました。
相変わらず探究心足らんのね。。。月曜、派遣先にてテストしよう。

0 件のコメント: