http://yoshihashi.blogspot.com/2007/11/blog-post.html
http://yoshihashi.blogspot.com/2007/11/blog-post_27.htmlに関連
派遣先にてプロファイルを適用した画像をイラ10に貼り、その結果を画像にしてこのblogにUPしようとしたのだが、EPS形式で持ち込んだためUPできない。
ならばと思い、VectorでEPS画像をJPEG形式に変換してくれるツールを探したが、、、ない!!!
eps形式はDTPでは当たり前のように使われるが、どうも融通の利かない形式のようだ。
EPSは独立したファイル形式のためか、イラ5.5時代は5.5epsをQちゃんに貼り出力する時、5.5に貼られていたリンクEPS画像がない時は必ずアラートが出た(8からはなくなった)。
そのためかRGB-eps画像をイラ10に貼った時はリンク形式ではプロファイルは適用されず、埋め込まれて初めてプロファイルが適用される。
先日のダブルトーン画像がPDF作成時にプロファイル変換が利かなかったのも、eps画像であり埋め込まれていなかったからだと推測される。このダブルトーン画像はCMYKモードと表示されながら、その実体はLab(RGB)モードだろう。元がグレスケ画像に色塗りされているのだがLabとして記憶され、出力時にLab→CMYK変換されていると考えられる。ちなみにDistiller4ではダメだったが7では色はおかしくなるものの指定色に変換された。
このPhotoshopの色変換はLabベースにて行われているとしか考えられない。
というのもグレスケ画像をCMYKモードにする際に変換モードを「K最大」にすればK100のCMYK画像ができる。この設定はRGB-CMYKにする際に行われるものだとばかり思っていたがどうも違っていたようだ。
2007年11月28日水曜日
Perlの超基本スクリプト
http://tama-san.com/index.html#2007-11-26より
UTF-8を使う環境にないだけに悲しい。。。
新しい環境の職場を捜さなくては。と、思いつつも繁忙期なだけに抜けたら迷惑かけるよなぁ~。
# utf8でファイル入出力
use utf8;
foreach $ARGV (@ARGV) {
open(OUT,">:utf8","$ARGV.new") unless -e "$ARGV.new";
open(IN,"<:utf8","$ARGV") || die "can't open";
while () {
s/^/0/; #ここで処理
print OUT;
}
close IN;
close OUT;
}
UTF-8を使う環境にないだけに悲しい。。。
新しい環境の職場を捜さなくては。と、思いつつも繁忙期なだけに抜けたら迷惑かけるよなぁ~。
ツール紹介
http://www.dtp-transit.jp/mac_os_x/post70.phpより
http://piyopiyoedit.blog93.fc2.com/blog-entry-308.htmlより
こういった意見があるだけにwin版が欲しい。
http://d.hatena.ne.jp/jdash/20071128/1196218066
Mac OS Xでは[ファイル]→[アーカイブの作成]を選択して、ZIPファイルを作成できる。ところが、これをWindowsに持って行って解凍すると「.DS_Store」やカスタムアイコンファイルと呼ばれる“不要な”ものが出てきてしまう。
Mac OS Xのデフォルトの機能は使わずに、CleanArchiverをオススメします。
http://piyopiyoedit.blog93.fc2.com/blog-entry-308.htmlより
EPSファイルをクイックルックしてくれるツール
http://www.eternalstorms.at/utilities/epsqlplg/index.html
こういった意見があるだけにwin版が欲しい。
http://d.hatena.ne.jp/jdash/20071128/1196218066
2007年11月27日火曜日
ダブルトーン画像
M+Kで作成されたデータを刷り色に近い形でPDFにして欲しいとの依頼を受け、
http://yoshihashi.blogspot.com/2007/07/blog-post_30.htmlのやり方でMを特色に変換したPDFを作成したものの、Mのままの画像があった。ダブルトーンでMagentaに色づけされた画像である。
このダブルトーン画像はPDF作成時に圧縮がかからず、ホント始末に終えない。
http://www.incunabula.co.jp/dtp-s/AcrobatDTP/Acrobat_saku2/index.htmlは暗記する必要ありだな。
ダブルトーン画像をCMYKに変更して処理しようとしたがデータが重くなり、Perlでのフォント置換ができない!
今、考えられるやり方は
第6回◆ドキュメント内の特色を別のカラーに変換して出力する方法でMをCMYKの特色に置換できるか?
第12回◆PostScriptファイルを書き出す カラーウィンドウで再書き出し後、MをCMYKの特色に置換。
それにしても過去の日記の内容を随分忘れている。。。
忙しくて検証できなかったが
http://support.adobe.co.jp/faq/faq/qadoc.sv?216074+002
http://yoshihashi.blogspot.com/2007/07/blog-post_30.htmlのやり方でMを特色に変換したPDFを作成したものの、Mのままの画像があった。ダブルトーンでMagentaに色づけされた画像である。
このダブルトーン画像はPDF作成時に圧縮がかからず、ホント始末に終えない。
http://www.incunabula.co.jp/dtp-s/AcrobatDTP/Acrobat_saku2/index.htmlは暗記する必要ありだな。
ダブルトーン画像をCMYKに変更して処理しようとしたがデータが重くなり、Perlでのフォント置換ができない!
今、考えられるやり方は
第6回◆ドキュメント内の特色を別のカラーに変換して出力する方法でMをCMYKの特色に置換できるか?
第12回◆PostScriptファイルを書き出す カラーウィンドウで再書き出し後、MをCMYKの特色に置換。
それにしても過去の日記の内容を随分忘れている。。。
忙しくて検証できなかったが
http://support.adobe.co.jp/faq/faq/qadoc.sv?216074+002
ダブルトーン画像を EPS 形式で保存する場合は、Photoshop で各カラーチャンネルのトランスファ関数を保存後のファイルに含めることができます。ただし、これは自動的には実行されません。EPS ファイルを保存する際に、[トランスファ関数を含める]オプションを選択して、トランスファ関数を含める必要があります。Acrobat Distiller 3.0x と 4.0 の場合は、ダブルトーンの色分解を正しく処理するためにトランスファ関数が必要です。
Acrobat Distiller 3.0x では、ダブルトーンの色分解は直接はサポートされません。したがって、ダブルトーンの EPS ファイルを、EPS ファイルのトランスファ関数を使って CMYK 画像に変換する必要があります。
2007年11月26日月曜日
PDF解説
最近このblogに注目している
http://kzworks.at.webry.info/200711/article_25.htmlより
他にもPerlでPDFの加工にチャレンジしている。
先日、「PDFリファレンス 第3版」を買おうと思ったけど、高かったし。。。
何よりPDF1.3形式の解説だったしね。
http://kzworks.at.webry.info/200711/article_25.htmlより
多分、一番分かりやすいPDFのデータフォーマットの解説
ずっと前に見たことがあって、その後、WEBページが消滅してしまったので、あきらめていたPDFの解説記事がWebArchive内で見つかった。
手書きPDF入門
http://web.archive.org/web/20041204131320/http://www.kobu.com/docs/pdf/pdfxhand.htm
とにかくこれを読めば、PDFのデータ構造について、必要最低限のことがわかる。
AdobeのPDFリファレンスの数百倍簡潔な記事だ。
これを読めば、PDFの中身が意外とシンプルだということがわかる。
Perlなどのスクリプト言語でどうにかできるような気がしてくる。
そして、どつぼにはまる。
他にもPerlでPDFの加工にチャレンジしている。
先日、「PDFリファレンス 第3版」を買おうと思ったけど、高かったし。。。
何よりPDF1.3形式の解説だったしね。
2007年11月25日日曜日
ホットフォルダ運用
ちと調べ物をして
http://bbs.ddc.co.jp/mt/dtpbbs/archives/ps_20050924153045.htmlに辿り着く。
2ちゃんにも最近あがっていたのだが、PS書き出し時の解像度、線数がホットフォルダと一致しない場合、どちらが優先されるのかが気になっていた。まぁ、これはICCプロファイルが違っていた場合、どちらが優先されるのか、もしくはプロファイルの二重かけが発生するのかに似たような問題でもあるのだが。。。
Quark4に貼られたTIFF画像の解像度は機種依存やったね。低い解像度で書き出したPSは高解像度のホットフォルダに投げても低いままだった。まぁTIFFそのものがTagged Image Format Fileの略で他のアプリでいじれるため、そうなったんだと思う。
2ちゃんにも上がってた^^
http://money6.2ch.net/test/read.cgi/dtp/1039665898/115n-
QuarkXPress 4の「印刷」ダイアログボックスには プリンタ解像度でTIFF出力(「ファイル」→「印刷」→「オプション」)という オプションがあります。このチェックボックスをオンに設定すると、 「出力」タブ(「印刷」ダイアログボックス)で設定された線数の値を無視して、 そのプリンタの設定解像度にあわせた線数でTIFFファイルが出力されます。
http://www.quark.co.jp/techdb/db_115.html
常時オンにしる。そうでないと、クオクが勝手に解像度を 線数×2の解像度に変更しちゃうぞ。気付かないのは まあまあの設定だからさ。
http://bbs.ddc.co.jp/mt/dtpbbs/archives/ps_20050924153045.htmlに辿り着く。
2ちゃんにも最近あがっていたのだが、PS書き出し時の解像度、線数がホットフォルダと一致しない場合、どちらが優先されるのかが気になっていた。まぁ、これはICCプロファイルが違っていた場合、どちらが優先されるのか、もしくはプロファイルの二重かけが発生するのかに似たような問題でもあるのだが。。。
「先方でフィルムを出力した際のPSデータ」というデータを入稿されました。
これの出力はデスクトッププリンターにドラッグすればいいんでしょうか?
また、この状態で出力線数や、フィルムの裏表に関しての設定ってできるものなんでしょうか?
普段からアプリからの直接出力しかやっていないので、扱いがよくわからないのです。
どうかご教授願います(123)
PSデータであればFACILISなどの面付けソフトで処理することもできますし、RIP(出力機)にドロップフォルダ(ホットフォルダ)運用のような名前でPSファイルをコピーすることで動作する処理方法が用意されていると思います。[yamaguchi]
これはあくまでRIPや出力機のPPDが同じであればokですが、RIPや出力機が異なると、線数、用紙幅(感材幅),ページ間隔,露光方法,(ネガ・ポジ/鏡像・正像)に影響しますから、やみくもにその運用推奨は危険だと私は思います。線数、場合により網形状に問題があります。RIPで強制変更が可能なRIP(Celebra等)であればJobTicketで変更も可能とは思いますが、検証されていないPS処理は危険でしょう。[ken]
ちゃんとした面付けソフトなら、機種依存情報は削除(あるいは無視)するように動作します。まぁ、ソフトがどういう作りをされているか..ということですね。[ron.]
それを調べる手段としてはどのようなものがありますか?
ワークフロー RIP だとベンダの言ったことを信じるしかなさそうな気がする……[CL]
やってみれば分かるんじゃないですか?
適当なPPD使って作った(色々な設定を埋め込んだ)PSファイルを面付けして、別の出力機で全く違う設定をして出すとどうなるのか。
見比べれば、機種依存部分は分かりやすいので、すぐ分かると思いますよ[ron.]
Quark4に貼られたTIFF画像の解像度は機種依存やったね。低い解像度で書き出したPSは高解像度のホットフォルダに投げても低いままだった。まぁTIFFそのものがTagged Image Format Fileの略で他のアプリでいじれるため、そうなったんだと思う。
2ちゃんにも上がってた^^
http://money6.2ch.net/test/read.cgi/dtp/1039665898/115n-
QuarkXPress 4の「印刷」ダイアログボックスには プリンタ解像度でTIFF出力(「ファイル」→「印刷」→「オプション」)という オプションがあります。このチェックボックスをオンに設定すると、 「出力」タブ(「印刷」ダイアログボックス)で設定された線数の値を無視して、 そのプリンタの設定解像度にあわせた線数でTIFFファイルが出力されます。
http://www.quark.co.jp/techdb/db_115.html
常時オンにしる。そうでないと、クオクが勝手に解像度を 線数×2の解像度に変更しちゃうぞ。気付かないのは まあまあの設定だからさ。
2007年11月24日土曜日
XMLとInDesign
http://blogs.yahoo.co.jp/pi_and_pu/51378495.htmlより
ちなみにXSLTとは
XSLTスタイルシートでXMLをInDesignタグ付きテキストに変換すれば、文字スタイルや段落スタイルを定義して流し込むことができます。
これを以下のようなXSLTスタイルシートでInDesignタグ付きテキストに変換します。
変換には適当なフリーウェアのXSLTプロセッサを使用し、テキスト形式で保存してください。
http://www.geocities.jp/voiture04/sample/tagtext.xsl
(ソースを表示して、コピーしテキストとして保存してください。ブラウザ表示ですとタグの実体参照をしてしまうので、XSLTスタイルシートとして使えなくなります。)
ちなみにXSLTとは
http://e-words.jp/w/XSLT.htmlより
XMLによって記述された文書を他のXML文書に変換するための簡易言語。XML文書の構造を別の形式に変形するための変換ルールを記述するもので、記述されたXSLT文書は「スタイルシート」と呼ばれる。もともとはXSLの一部として変換処理を行なうために開発されたが、単独で使用することも可能である。おもに、XML文書からHTML文書やテキスト文書への変換などに使用される。なお、XSLTによる変換を実行するためのソフトを「XSLTプロセッサ」と呼び、XTやXalanなど様々なものが知られている。
2007年11月22日木曜日
OSX Leopardに対応していないプリンタの使い方
DTPの駆け込み寺より
Intelベースなだけに他にも色々Winから流用できそう^^
IPプリンタとして使用するPSプリンタの場合、単にPPD設定に基づいてプリンタにデータを転送しているだけですから、動かないのも少々ヘン。そこでPPDをエディタで開き、中から気になった部分を削除して使ってみました。削除したのは、
129行~148行
--------------------------------------------------------
*% Begin uni-driver stripping
*%EFIFlags *InstalledMemory
*%EFIGroup *InstalledMemory EFPPInstallableOptions/Installable Options
*OpenUI *InstalledMemory/プリンタメモリ : PickOne
*DefaultInstalledMemory: 64MB
*InstalledMemory 64MB/64 MB: ""
*InstalledMemory 128MB/128 MB: ""
*InstalledMemory 192MB/192 MB: ""
*InstalledMemory 256MB/256 MB: ""
*?InstalledMemory: "
FieryXJdict /getfierysysdict known
{(%%OPT_MEM) FieryXJdict /getfierysysdict get exec }
{ (64MB) }
ifelse
= flush
"
*End
*CloseUI: *InstalledMemory
*% End uni-driver stripping
--------------------------------------------------------
メモリ問い合わせ部分を削除。これでTigerの時と同様に動くようになりました。
IPプリンタの設定方法は、http://support.fujixerox.co.jp/faq.asp?f=3777 に詳しいです。
蛇足ですが、もしかしたらWin2000のドライバでも動くのじゃないかと思って試したところ、これもOK。そこで、Mac用PPDとWin2000用PPDを比較したところ、なんと、上記部分の有無のみが異なっておりました。ってことは、Win2000用PPDで設定すればOKってことですよね。
私の使用環境ではこれで十分に動作してくれますが、Tigerと同様、
http://download.fujixerox.co.jp/defacto/macos_x/macos_104.html#printer
の欄外の動作制限は同じですので、お気をつけください。
Intelベースなだけに他にも色々Winから流用できそう^^
pxとem
http://nagomiplace.blog50.fc2.com/blog-entry-94.htmlより
で、ソースの一部を抜粋。
<style type="text/css">
<!--
.text_10 {
font-size: 10px;
}
.text_12 {
font-size: 12px;
}
.text_15 {
font-size: 15px;
}
.text_s {
font-size: 0.65em;
}
.text_m {
font-size: 0.75em;
}
.text_l {
font-size: 0.95em;
}
-->
</style>
</head>
<body>
<p><span class="text_10">10pxで設定した場合</span><span class="text_12">/12pxで設定した場合</span><span class="text_15">/15pxで設定した場合</span></p>
pxですと
『12px』を設定するとブラウザで文字を大きく表示しても変わらず
小さくしても変わらず。
どんな環境でも12pxが保たれます。
emはその逆
文字を大きく表示すると一緒に大きくなります。
小さく表示設定すれば一緒に小さく。
どっちがユーザーはいいのでしょうか?
サンプルつくったので
ブラウザの表示から文字の大きさを変えてみて下さい。
で、ソースの一部を抜粋。
<style type="text/css">
<!--
.text_10 {
font-size: 10px;
}
.text_12 {
font-size: 12px;
}
.text_15 {
font-size: 15px;
}
.text_s {
font-size: 0.65em;
}
.text_m {
font-size: 0.75em;
}
.text_l {
font-size: 0.95em;
}
-->
</style>
</head>
<body>
<p><span class="text_10">10pxで設定した場合</span><span class="text_12">/12pxで設定した場合</span><span class="text_15">/15pxで設定した場合</span></p>
0.65emで設定した場合</span><span class="text_m">0.75emで設定した場合</span><span class="text_l">0.85emで設定した場合</span></p>
</body>
</html>
ちなみにemとは
http://www.sophia-it.com/content/emよりem
読み方:エム
emとは、タイポグラフィの分野で用いられる長さの単位のひとつで、現在使用しているフォントサイズを基準とした単位のことである。
emで表される長さはポイント(pt)と等しく、例えばフォントサイズを10ptに指定している場合、1emが示す長さは10ptとなる。
emは多くの場合、CSS(スタイルシート)において文字のレイアウトを指定するための単位として用いられる。文字サイズを相対的に指定することができるので、行間の高さなどを効率的に調整することができる。例えば「行間は文字の高さの1.5倍」(1.5em)などと指定することができる。
歴史的には、emは活版印刷で用いられていた単位であり、大文字の「M」が縦横いっぱいの空間を占めることから、フォントサイズの基準として使用されてきたとされる。現在ではemの示す意味は変わっているが、今でもこの意味で説明されることがある。
2007年11月21日水曜日
ワードの下ルビ、フォント一覧
http://ss-nihongo.cocolog-nifty.com/blog/2007/11/post_81a8.htmlより
ワードはここ数年使ってないけど、使う機会があったときのために。。。
派遣先の古いMac版のワードでもできるのか?
手持ちフォントの一覧を表示してくれるソフト。
http://muumoo.jp/down005.shtml
他にもいろいろあります^^
http://nogatawiz.exblog.jp/7709416/より
1.まず、ルビをつけたい文字に、通常の方法でルビをつける。
2.文字列を選択して、Altキー(キーボードの下のほうにある)を押しながら、F9を押す。すると、次のような{ }で囲まれた文字列(フィールドコート)が表示されます。ここでは「韓」という字を例にしました。
{EQ \* jc2 \* "Font:MS 明朝" \* hps10 \o\ad(\s\up9(かん),韓)}
3.文字列の最後のほう、「up9(かん)」という部分の「up」を「do」に変える(半角文字を使用)。ちなみに「up」は「上にルビをつけよ」という意味で、「do」はdownの略で「ルビを下につけよ」という意味。
4.「do」に変えたら一度、Alt+F9を押して通常の表示にもどすと、ルビは下に振られていると思います。
5.もし、ルビと親文字との間隔が空きすぎている場合は、もう一度、Alt+F9でフィールドコートを表示し、doのすぐ後の数字を小さくすると、くっつきます。逆に離したいときは数字を大きくします。
フィールドコートは1文字ずつ、{ }に括られて表示されるので、まず単語レベルで試し、それから文章で試すとよいかもしれません。
また、まとまった文章について、一気に下ルビにするのはフィールドコートを表示して「一括変換」機能で「up」を「do」に変えるのがよいと思います。
ワードはここ数年使ってないけど、使う機会があったときのために。。。
派遣先の古いMac版のワードでもできるのか?
手持ちフォントの一覧を表示してくれるソフト。
http://muumoo.jp/down005.shtml
他にもいろいろあります^^
http://nogatawiz.exblog.jp/7709416/より
apple銀座店でone to oneに入りました。年間9800円で週1回1時間のプライベートレッスンが受講できます。また、スタジオクラスといって1人の講師と10人ぐらいの受講生がmac book proを使いながら勉強ができる教室も受講できます。先日、one to oneでfinal cut express HDを1時間みっちりと教えともらいました。午後からはadobe photoshop CS3のスタジオクラスも受講しました。これで年間9800円でいいのか?と思うぐらい親切丁寧な講師陣に感謝。
2007年11月18日日曜日
課題のScript
http://www.seuzo.jp/st/Other/AS2.0.html
未だに手つかずのまま。何とかものにしたいと思いつつ早数年。
http://d.hatena.ne.jp/amachang/20061201/1164986067より
[JavaScript] とてもシンプルに自分自身が属する script 要素を取得
こうすることで、currentScript はこの script 要素を指す。
以下略。
う~ん、読んでも訳分からん。
http://www.gac.jp/article/index.php?stats=question&category=5&id=15439&command=msgより
DTP関係のQ&Aは寺と壺は昔のこと。こっちが主流になりそうな予感というか毎日チェックする必要あり。
なんちゃって個人情報
いずれ使う時が来る。
未だに手つかずのまま。何とかものにしたいと思いつつ早数年。
http://d.hatena.ne.jp/amachang/20061201/1164986067より
[JavaScript] とてもシンプルに自分自身が属する script 要素を取得
<script>
var currentScript = (function (e) { if(e.nodeName.toLowerCase() == 'script') return e; return arguments.callee(e.lastChild) })(document);
alert(currentScript);
</script>
こうすることで、currentScript はこの script 要素を指す。
以下略。
う~ん、読んでも訳分からん。
http://www.gac.jp/article/index.php?stats=question&category=5&id=15439&command=msgより
DTP関係のQ&Aは寺と壺は昔のこと。こっちが主流になりそうな予感というか毎日チェックする必要あり。
なんちゃって個人情報
いずれ使う時が来る。
備忘録
http://ipcns.iwamoto-p.co.jp/~asahi/mtblog/archives/dtp/index.htmlより
FMスクリーン印刷
FMスクリーンは何線ですか?
複製防止すかし
アドビパブリッシングソフトウェア関連資料
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1055686.htmlより
ソリッドとは、特練り(とくねり)インキのことで複数のピュアな顔料を使ったインキを混ぜて作った色のことです。
参考:http://support.adobe.co.jp/faq/qadoc/AJ25.nsf/0/a66c7ed57307ec5649256d0900367546?OpenDocument
FMスクリーン印刷
![]()
スクリーン形状をみれば当然のことかもしれませんが、何となくガサガサした様な印象を受けます。何色か重なった部分では、そう気になりませんが、単色の網になるところは、普通の網の方が綺麗な印象を受けます。
先日、校正刷で、この汚さが顕著に出たため、本刷は従来のAM網で印刷することになりました。![]()
校正刷の汚れた状態 スミ網70%です
Randot-x で本刷をしていても、こんなに汚く上がるとは思えません。校正刷りの状態をよく見ると、水上がりをしている傾向が見受けられます。
個人的意見としては、校正刷に問題があるのではないかと思えるのです。
しかし、このような細かいスクリーン形状の物は、校正刷はできないのかもしれません。
FMスクリーンは何線ですか?
先日、FMスクリーンは何線ですか?という問い合わせがあった。
FMスクリーンとはどういうものかを知っていれば、こんな質問は出ない。
しかし、こんな乱暴なきき方をする人にいくら“FMスクリーンとは何ぞや”を説明しても、説明し終わったとたんに、「それで、一体何線くらいなんです?」ときかれるのがオチだ。
それで、RIPの設定ウインドウにある、810線を答として返した。
結局は、もっとも細かい網点で出力して、綺麗な物をあげたいので、その物差しとして“線数”を担ぎ出したのだろう。
FMスクリーンの場合、網点の大きさは一定で、網点間の距離を変化させる。
RanDot-Xには網点が10ミクロンのRanDot-X10、15ミクロンのRanDot-X15、20ミクロンのRanDot-X20がある。
X10は点が小さすぎて、商用印刷としての安定性に問題があるので、多くの印刷会社がX15かX20で運用しているようだ。
810線とは何を根拠にしているのだろう。
おそらく、2400dpiの場合1dotが約10ミクロン、20ミクロンは田の字型に約4dot。中をとって約3? 2400÷3で800線かな? あれっ?10足りねぇや。
複製防止すかし
コピー機で複写すると「複製」などの文字が浮かび出るすかし。
仕掛けは、簡単で、地紋に細かい網を使い、浮かび出る文字等を粗い網を使う。
濃度は同じ%で、同じ色で印刷するので、人の目には単に網点の地紋がある様に見える。
しかし、コピー機で複製すると、読み取り解像度の限界で、粗い網は再現するが、細かい網は飛んでしまうか、コピー機の持っているスクリーンになる。
アドビパブリッシングソフトウェア関連資料
「アドビパブリッシングソフトウェア関連資料」と題して、Adobeのソフトの挙動の解説書を配布している。
http://www.adobe.com/jp/print/printproinfo.html
Creative Suite 2, Illustrator CS2, InDesign CS2の各種設定ファイル、入稿データ作成ガイド、出力関連情報、話題のPDF/X-1a、その他耳より情報
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1055686.htmlより
ソリッドとは、特練り(とくねり)インキのことで複数のピュアな顔料を使ったインキを混ぜて作った色のことです。
参考:http://support.adobe.co.jp/faq/qadoc/AJ25.nsf/0/a66c7ed57307ec5649256d0900367546?OpenDocument
この現象は、Photoshop のバージョンによる CMYK ベースの「プロセスカラーノート」(DIC ***p)と、Lab ベースの「DIC カラーガイド」(DIC ***s)の違いにより発生します。従来は印刷において主流の CMYK ベースのカラーパレットを採用していましたが、Photoshop 7.0 以降からは Web などのディスプレイ上での使用を考慮し、より広い色再現を可能とするために、Lab ベースのカラーパレットを採用しています。
Illustrator と InDesign では、CMYK ベースのカラーパレットが採用されています。そのため、同じ DIC カラー番号の色を同じ色として表現できない場合がありますが、いずれかのパレットで色指定を統一することにより問題を回避することができます。
2007年11月15日木曜日
住所抽出
CLさんのとこから^^
http://blog.cgfm.jp/cota/archives/54
http://blog.cgfm.jp/cota/archives/51
movimap_scrape.pl
Geography::AddressExtract::Japan最高っす!
http://blog.cgfm.jp/cota/archives/54
http://blog.cgfm.jp/cota/archives/51
movimap_scrape.pl
#!/usr/local/bin/perl
use strict;
use warnings;
use Web::Scraper;
use Data::Dumper;
use Template;
use URI;
use Geography::AddressExtract::Japan;
use encoding "utf8", STDOUT => "utf8";
my $uri = URI->new("http://www.movimap.net/kodawariblog/family/");
my $scraper = scraper {
process '//div[@class="box"]/div[@class="box01"]/h3/a', 'link[]' => '@href', 'title[]' => 'TEXT';
process '//div[@class="box"]/div[@class="box02"]/p', 'address[]' => 'TEXT';
};
my $result = $scraper->scrape($uri);
my @list;
for my $i ( 0 .. scalar @{$result->{"address"}} - 1 ){
my $addr = Geography::AddressExtract::Japan->extract($result->{"address"}->[$i]);
push @list, {
address => $addr->[0]->{"city"} . $addr->[0]->{"aza"} . $addr->[0]->{"number"},
link => $result->{"link"}->[$i],
title => $result->{"title"}->[$i],
};
}
my $tt = Template->new({
INCLUDE_PATH => ".", EVAL_PERL => 1
});
$tt->process("map.tt", { result => @list });
Geography::AddressExtract::Japan最高っす!
2007年11月14日水曜日
寺から
イラレで作成した文字がテキストデータのままメールソフトへコピペできない
http://gande.co.jp/cgi-momoco/2chview.cgi#t_20071113184044より
MKのダブルトーンについて
http://gande.co.jp/cgi-momoco/momoco.cgi?btype=pc&mode=tp&ord=new&page=1&file=20070315163625より
ギャングアップ印刷
また、チケットや名刺など、同一もしくは異なるページイメージを一枚の用紙に反復してプリントする「ギャングアップ」にも対応しています。
http://gande.co.jp/cgi-momoco/2chview.cgi#t_20071113184044より
画像として貼り付きますからね。
http://www.bluem.net/downloads/plain-clip_en/
これ、使ってみる?
一口にテキストをコピーするといっても、それぞれのアプリケーションでクリップボードに送られた中身は違ってきますから、上記のリンク先ツールは、それを素のテキスト(プレーンテキスト)に変換しちゃおう! というものです。
ダウンロード後、ドックに登録。
イラレでテキストをコピーし、Plain Clipのアイコンをワンクリック。
その後、「メール」にペースト。簡単です。
http://tama-san.com/
たまさんの【浮紙】はどうでしょうか。
「Change into Plain Text 3.6」ってのもありますね。
MKのダブルトーンについて
http://gande.co.jp/cgi-momoco/momoco.cgi?btype=pc&mode=tp&ord=new&page=1&file=20070315163625より
インキ1から順に、暗い色から明るい色の順で色を割り当てるのがPhotoshopの流儀かと。
インキの明暗に順番があるというのはわたしも初めて聞きましたが、わたしはDuotoneのカラーにプロセスカラーを指定するときのインキ名は必ずBlack、Cyan、Magenta、Yellowというように英語名にするようにしています。
最近のバージョンのPhotoshopではCMYKを各々100%で入力するとインキ名も自動で入力されてプロセスカラーとして認識されますが、旧バージョンではカタカナ表記でも特色として認識されたことがありましたので、今でも英語名にするようにしています。コンパスさんの問題もインキ名をM100、K100にしてしまったことによるものですね。
ギャングアップ印刷
また、チケットや名刺など、同一もしくは異なるページイメージを一枚の用紙に反復してプリントする「ギャングアップ」にも対応しています。
2007年11月13日火曜日
Photoshop関連
http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-330.htmlより
flauntR
flauntRは無料で使えるオンラインフォトエディタですが、その最大の特徴は英語がわからない私でも使える手軽さにあります。
photostylR
ワンクリックで、画像に対して様々な特殊加工が出来るアプリ。
枠を付けたり、画像をゆがませたり、ノイズを入れたりといった加工が可能です。
photoeditR
これはトリミング(画像のカット)や、リサイズなどが出来ます。
リサイズサイズを移動でき、正確なカットができる為トリミングに関してはPhotoShopよりも簡単です。
photoprofilR
これは各種色々なサービスのプロフィール画像のリサイズを行う為のアプリです。
最近、入稿データのグレスケール画像がやけに暗いと感じていた。
多分、制作会社の方で「グレスケール変換」の設定を「黒インキ」にしているのが原因だろう。
しかし、http://www.adobe.com/jp/support/techguides/photoshop/cms1/grayset.htmlを見てしまうと「黒インキ」設定をadobeが推奨しているようにも思える。
RGBもしくはCMYKデータから「グレスケール変換」の際に「黒インキ」にしてあるとドットゲインが含まれた画像になってしまう。「黒インキ」にする時はPhotoshop上で色を塗る時だけ。
あぁ、http://www.shinmai.co.jp/koukoku/guide/manual/photosp.htmも「黒インキ」を推奨しているよ。。。
http://www.denga.jp/10hayakawa/PSirokanri.htmlが分かりやすいと思う。
flauntR
flauntRは無料で使えるオンラインフォトエディタですが、その最大の特徴は英語がわからない私でも使える手軽さにあります。
photostylR
ワンクリックで、画像に対して様々な特殊加工が出来るアプリ。
枠を付けたり、画像をゆがませたり、ノイズを入れたりといった加工が可能です。
photoeditR
これはトリミング(画像のカット)や、リサイズなどが出来ます。
リサイズサイズを移動でき、正確なカットができる為トリミングに関してはPhotoShopよりも簡単です。
photoprofilR
これは各種色々なサービスのプロフィール画像のリサイズを行う為のアプリです。
最近、入稿データのグレスケール画像がやけに暗いと感じていた。
多分、制作会社の方で「グレスケール変換」の設定を「黒インキ」にしているのが原因だろう。
しかし、http://www.adobe.com/jp/support/techguides/photoshop/cms1/grayset.htmlを見てしまうと「黒インキ」設定をadobeが推奨しているようにも思える。
RGBもしくはCMYKデータから「グレスケール変換」の際に「黒インキ」にしてあるとドットゲインが含まれた画像になってしまう。「黒インキ」にする時はPhotoshop上で色を塗る時だけ。
あぁ、http://www.shinmai.co.jp/koukoku/guide/manual/photosp.htmも「黒インキ」を推奨しているよ。。。
http://www.denga.jp/10hayakawa/PSirokanri.htmlが分かりやすいと思う。
◆グレースケール設定とは?
Photoshop4.0の印刷インキ設定にあった「グレースケールにドットゲインを使う」オプションが独立しただけの機能だ。
RGBをチェックすると画像にドットゲインは適用されず、黒インキをオンにするとその時点のCMYK設定でセットされている墨版のドットゲイン値を画像に適用する。
印刷する直前まではデフォルトのRGBオンのままで作業すべきだろう。
今日の収穫物
DTN-Blogより
PDF書き出しのおすすめは、PrimoPDFだが、これ、ホントに無料でいいの?というPDFビューアが登場。
http://blog.goo.ne.jp/yamagu74/e/e89e6735569ea1c3824b884f3b29ec63より
WindowsXPでAcrobat8.1を使用しているが、IEやFirefoxから印刷をしようとすると、
というエラーが出て印刷できなくなってしまった。
もちろん、Acrobatは購入したものだし認証も完了している。
このメッセージをGoogleで検索してみると、Windows VistaやIE7の保護モードが有効になっている際に出るものらしい。しかし、私の場合はXPだ。Office2007が怪しいだろうかと調べてみるも有効な情報は見つからない。
そこで、なかばやけくそでタスクマネージャを起動してacrotray.exeを強制終了してみたところ、たちどころに印刷できるようになった。
PDF書き出しのおすすめは、PrimoPDFだが、これ、ホントに無料でいいの?というPDFビューアが登場。
「クセロReader ZERO」
http://xelo.jp/xelopdf/readerzero/index.html
PDFビューアといえば、Acrobat Reader、これだって無料なのだけれど、
「クセロReader ZERO」がいいのは、
・画像ファイルをウィンドウにドラッグ&ドロップして“PDF変換”
・画像のみのPDF文書でテキスト検索を可能にする“OCR処理”
つまり、画像ファイルを読み込んで、PDF化し、OCR処理をすると、画像からテキストが抽出できてしまうスゴサ。
「パンフレットからWeb化してよ」みたいな依頼が時々あるのだけれ、問題なのは、テキストの手打ち。
でも、これなら、そのままテキストが抽出できるので、時間と手間の節約が可能。
http://blog.goo.ne.jp/yamagu74/e/e89e6735569ea1c3824b884f3b29ec63より
WindowsXPでAcrobat8.1を使用しているが、IEやFirefoxから印刷をしようとすると、
「Acrobat がライセンス認証されていないため、Adobe PDF の作成を続行できません。印刷を続行するには、Acrobat のライセンス認証を行ってから「再試行」をクリックしてください。
PDF の作成を終了するには「キャンセル」をクリックしてください。」
というエラーが出て印刷できなくなってしまった。
もちろん、Acrobatは購入したものだし認証も完了している。
このメッセージをGoogleで検索してみると、Windows VistaやIE7の保護モードが有効になっている際に出るものらしい。しかし、私の場合はXPだ。Office2007が怪しいだろうかと調べてみるも有効な情報は見つからない。
そこで、なかばやけくそでタスクマネージャを起動してacrotray.exeを強制終了してみたところ、たちどころに印刷できるようになった。
2007年11月10日土曜日
属性のアウトプット値
「Illustrator 使いこなしの鉄則」の本を購入した理由のひとつは
http://dtp-s2.seesaa.net/article/38612468.html#moreにある続きが読みたかったから。
派遣先の高倍率のルーペで確認したところ、直線であった。。。
しかし、、、AMスクリーンだから直線の組み合わせになるのではないかとも疑問も。。。
FMスクリーンで出力したものをルーペ確認したわけではないので、なんとも言えないのだが。
何より印刷難しそうだしね。
http://tomotaku.blog94.fc2.com/blog-entry-102.html
で、Qちゃん等の他アプリで作成したものをイラレで無理やり開くと「属性のアウトプット値」が300になってます。他アプリは設定項目がないのですが300がデフォ? その割りにカクカクが見えないなぁ~、なんて思ってたんです。もっとも300ですと0.0846mmですから、本に書かれているように人間の目は0.1mm(250dpi)以下は認識できない前提に立てば十分なのですが。
そんなこんなでググった結果、
http://bbs.ddc.co.jp/mt/indesignbbs/archives/4612eps__20040615101900.htmlより
http://cl.cocolog-nifty.com/dtp/2004/04/illustratorpost.htmlに掲載されている図は無理やり開いた時にイラレのEPS解析が働いた結果だったんですね。
http://dtp-s2.seesaa.net/article/38612468.html#moreにある続きが読みたかったから。
マスターヨーダ:PostScriptというのは、実はな、曲線を印刷できんのじゃ。知っておったか? 直線だけを描画するんじゃ。
あなた:えー、ベジェ曲線、というじゃないですか。あれはPostScriptじゃないんですか。
マスターヨーダ:いやいや、PostScriptオペレータでは曲線は記述できるぞ。描画命令としては、もちろん曲線は表現できるに決まっておる。曲線の描画命令を実際にプリンタに出力するじゃろ。そのとき、その曲線は小さい直線で構成されるのじゃ。つまりじゃ、どのような曲線も短い直線をつなぎ合わせて曲線にみせるというわけじゃな。
あなた:短い直線ですか...
マスターヨーダ:その通りじゃ。人間の目で認識できない直線であれば、曲線として見えるじゃろう。その直線の解像度が出力解像度というわけじゃ。デフォルトの「800 dpi」というのは、1インチの800分の1の直線ということじゃな。
平滑度というのは、この実際の出力機の解像度を出力解像度で割ったものじゃ。
平滑度=出力機の解像度÷Illustratorの出力解像度
ということになる。「2,400 dpi」の出力機を使うと、出力解像度「800 dpi」の場合は、平滑度は「3」ということになる。つまり、3ドットの直線で曲線が作られるというわけじゃな。
派遣先の高倍率のルーペで確認したところ、直線であった。。。
しかし、、、AMスクリーンだから直線の組み合わせになるのではないかとも疑問も。。。
FMスクリーンで出力したものをルーペ確認したわけではないので、なんとも言えないのだが。
何より印刷難しそうだしね。
http://tomotaku.blog94.fc2.com/blog-entry-102.html
で、Qちゃん等の他アプリで作成したものをイラレで無理やり開くと「属性のアウトプット値」が300になってます。他アプリは設定項目がないのですが300がデフォ? その割りにカクカクが見えないなぁ~、なんて思ってたんです。もっとも300ですと0.0846mmですから、本に書かれているように人間の目は0.1mm(250dpi)以下は認識できない前提に立てば十分なのですが。
そんなこんなでググった結果、
http://bbs.ddc.co.jp/mt/indesignbbs/archives/4612eps__20040615101900.htmlより
その再編集可能な部分のフォーマットがInDesignでは付加されないため,素のEPSを読み込むハメになります。素のEPSのアウトプットは他の皆さまの言うとおり,300です。
http://cl.cocolog-nifty.com/dtp/2004/04/illustratorpost.htmlに掲載されている図は無理やり開いた時にイラレのEPS解析が働いた結果だったんですね。
Biblos FontとPDFバージョン
http://hotdtp.cocolog-nifty.com/hotdtp/2007/11/acrobatleopard_b1a4.htmlより
週明けに派遣先にて確認予定。
で、PDFにも素性がいろいろとありやす。
フリーのPrimoPDFが入稿した時は面喰らいました^^;
で一覧をメモ。
http://dtpwiki.jp/?PDF%CA%D1%B4%B9%A4%CE%B0%EC%CD%F7
以前なら、このPS経由のPDFしか通さないワークフローもあったのですが、いまではLib経由のPDF対応が進んでいますので、それほど大きな障害にはならないと思いますが、過去の資産を運用する場合には問題でしょうか。
それでもOCFフォントを用いたQuarkのデータなども、ページをeps保存してInDesignに配置して、PDF書き出しで処理すると便利だったりします。biblosフォントなどもLibのアプリケーションサポート内のAdobe-fontフォルダに入れておけば(処理の仕方はBiblosのサイトにあります)、埋め込めますので、Adobe PDF経由よりも処理が速かったりします。
週明けに派遣先にて確認予定。
で、PDFにも素性がいろいろとありやす。
フリーのPrimoPDFが入稿した時は面喰らいました^^;
で一覧をメモ。
http://dtpwiki.jp/?PDF%CA%D1%B4%B9%A4%CE%B0%EC%CD%F7
2007年11月9日金曜日
2007年11月7日水曜日
検索結果
http://study-room.info/id/study/main4/study43.htmlより
http://support.adobe.co.jp/faq/faq/qadoc.sv?226745+002より
http://www.apple.com/jp/pro/techniques/akabane/03/index2.htmlより
http://www.kasumi-towa.jp/blog/archives/macdtp/pdfx/index.htmlより
http://www.informe.co.jp/useful/dtp/dtp4.htmlより
InDesign CS2の[カラー設定]の[カラーマネジメントポリシー]には、新しく「番号を保持(リンクされたプロファイルを無視)」という項目が追加されました(下図)。Adobe Creative Suite 2のデフォルト設定では、この「番号を保持(リンクされたプロファイルを無視)」が選択されています。
※ちなみにIllustrator CS2では、「カラー値を保持(リンクされたプロファイルは無視)」が同じ意味の設定となります。
Adobe Creative Suite(CS)までは、CMYKのオブジェクトとカラーマネジメントされたRGBオブジェクトが混在するドキュメントを出力する場合、CMYKオブジェクトが色変換されないようカラー値を保持することは難しいものでした。これを回避するために新しく導入されたのが、この「セーフCMYK」のワークフローだそうです。
「セーフCMYK」ワークフローとは、CMYKとRGBが混在するドキュメントにおいて、CMYKオブジェクトとRGBオブジェクトを最終出力まで切り離して取り扱うワークフローです。つまり、カラーマネジメントによる変換がRGBオブジェクトに適用された場合でも、CMYKオブジェクトのカラーは変換されずに保持されるわけです。
http://support.adobe.co.jp/faq/faq/qadoc.sv?226745+002より
RGB ドキュメントのプリント時は、カラー値を保持することはお勧めしません。」
http://www.apple.com/jp/pro/techniques/akabane/03/index2.htmlより
【ラスターデータの場合】
1: 画像のチェックはPDFで行う。
2: 色基準は「Adobe RGB(1998)」か「Japan Color 2001 Coated」。
6: 色基準を示すためにICCプロファイルを埋め込む。
7: ファイル形式はTIFF形式か、レイヤーやマスクを活かす場合はPhotoshop形式とする。
2: ファイル形式はIllustrator形式。透明効果がさまざまな機能に利用されているので、Illustrator EPS形式は使用しない。
【ベクターデータの場合】
2: ファイル形式はIllustrator形式。透明効果がさまざまな機能に利用されているので、Illustrator EPS形式は使用しない。
http://www.kasumi-towa.jp/blog/archives/macdtp/pdfx/index.htmlより
1)テストデータをEPS保存後、Acrobat Distillerへ
これは私がよくOS 8.6 時代から行っていた方法です。PS書き出しの後、Distilleした場合、文字化けやアートワークの位置がずれたりしていましたが、この方法でやり直した場合、そのようなトラブルは起こりませんでした。もちろん、今回の結果もプリフライトでは問題なしでした。
2)InDesign CS へ配置、PDF書き出し
InDesign CS からPDF/X-1a では問題が生じたことはなかったので、試してみました。書き出されたPDFデータをプリフライトチェック。これも問題は表示されませんでした。
http://www.informe.co.jp/useful/dtp/dtp4.htmlより
また、リンクで画像を貼り込んだ場合、貼り込まれたIllustratorのファイルをEPSやAI形式で保存し、さらにInDesignなどに貼り込むというワークフローだと、InDesignのチェック機能がEPSやAI中の画像にまで及ばず、貼り込んだ画像がパッケージ収集やプリフライトに漏れてしまうこともあります。
なお、画像をリンクで貼り込んだドキュメントをPDF形式で保存した場合、画像が分割されてしまうことがあります。
モノクロ2階調のEPSファイルをInDesign CSに配置した場合、PDFに書き出すと1bitのはずのEPSが8bitに変換されてしまいます。この問題はCS2では解決されています。
また、EPSをインライングラフィックとして貼り込んだ場合、EPSのオブジェクトが自動的にオーバープリントになってしまうという問題もあります。これは、テキストに適用されているオーバープリントの指定(墨100%はオーバープリント)がEPSに反映されてしまうというのが原因です(CS2では問題ない)。
この問題は、オブジェクトの直前の文字を黒以外のスウォッチにするか、環境設定を開いて「100%のオーバープリント[黒]スウォッチ」をオフにすれば解決します。
Wordに画像を貼り込む場合、通常はTIFFかJPEGといった画像を使うでしょう。最終的に分版出力することを考えると、Wordに貼り込む場合でも画像はCMYKにするのがベストです。しかし、WordにCMYKのTIFFやJPEGを貼り込んでも、実際に出力すると元のCMYKの数値にはなりません。実は、CMYKのTIFFやJPEGであっても、Wordに貼り込んだ時点でRGBデータに変換されてしまうようなのです。
もちろん、RGBデータでもPDFやRIPの機能を使ってCMYKに分解して出力することは可能ですが、CMYK→RGB→CMYKという変換を経ることで色が変わってしまうのは避けられませんし、墨ベタが4版で出力されることもあり得ます。
この場合、CMYK EPSを使うことで色の変換を回避することが可能です。WordにEPSを貼り込むにはインポートフィルタをインストールしなければなりませんが、EPSであれば貼り込む際にCMYKがRGB変換されることはありません。
2007年11月6日火曜日
カラーPDFをグレーPDFに
いくつかの掲示板で何度かカラーPDFをグレーにしたいという質問があがってましたが、有効な回答はなかったと思います。
http://www.papit-town.jp/column/acrobat03.htmlが答えでした。
Acrobat 8 Proのやり方ですが、7でもできます^^
http://www.papit-town.jp/column/acrobat03.htmlが答えでした。
Acrobat 8 Proのやり方ですが、7でもできます^^
CMYKのPDFをグレースケールと変換する場合と、RGBのPDFをグレースケールに変換する方法は同じではありません。Acrobat 8 Proの[色を置換]機能を利用するのは同じですが、設定方法が少し異なっています。まず、CMYKをグレースケールに変換する方法を解説します。
Acrobat 8 ProでPDFを開き、印刷工程ツールから[色を置換]を開きます。[文書の色]にある「デバイスのCMYK」を選択し、[アクション]で「変換」を選択します。グレースケール化するには、[変換後のカラースペース]にあるプロファイルで「Dot Gain 15%」を選択します。
「Dot Gain 15%」はグレースケールのICCプロファイルです。これを選択して変換すると、PDFに埋め込まれたCMYKプロファイルもしくは、Acrobat 8 Proの環境設定のCMYK作業用スペースから、「Dot Gain 15%」に変換されます。
PDF内に特色が含まれている場合は、特色も同じように[アクション]で「変換」します。変換しない「デバイスのRGB」や「デバイスのグレー」は[アクション]で「保持」のままにして変換します。
また、[変換オプション]では「プロファイルは含めない」を選択し、[黒のオブジェクトを維持]はチェックします。[黒のオブジェクトを維持]をチェックすることで、CMYKの墨ベタ部分は、そのままグレースケールでも墨ベタに変換されます。
2007年11月5日月曜日
オプティカルカーニング
http://d.hatena.ne.jp/n-yuji/20071103#p1より
コメントに
n-yuji 『いいえ。両方を適用する意味は十分にあります。
ご存じのように、和文OTFも各社仕様に違いがあり、「メトリクス」では詰められないフォントもあります(モリサワやイワタのはそうでしたね、たしか)。フォントを変更するとベタになるのでは、使い勝手が良くありません。
逆に、ペアカーニングを持つフォントで「メトリクス」だけを適用するのは、カーニングで調整(1字ずつの調整)がしづらい(解除されるから)。でも、プロポーショナルメトリクスはカーニングで解除されません。
そして、両方適用することによる害は特にないのです。』
YUJI 『イワタは持っていないので分かりませんが、「メトリクス」でモリサワOTFが詰められないのは、仕様というよりも不具合だと思います。ちなみに、InDesign CS2では「メトリクス」を適用してもモリサワOTFは詰まらないですが、CS3ではちゃんと詰まります。本来は詰まるのが正常な動きだそうです。
> カーニングで調整(1字ずつの調整)がしづらい(解除されるから)。
なるほど。最終的に手詰めでの調整を前提とした場合にはたしかに両方適用するのは有効ですね。』
n-yuji 『えー、アレは不具合だったんですか。それなら、なおさら両方適用のほうがいいですね。バージョン間の違いを吸収できるから。』
いわゆる「仮名詰め組」をしたい場合には、迷わず「プロポーショナルメトリクス+メトリクス」とします。両方をチェックです。約物半角は「文字組みアキ量設定」で作ったものを適用。見出しなどは当然、+全体的にトラッキング字送りにマイナス値+手作業で1字ずつカーニングです。「メトリクス」でペアカーニングが入っている場合、1字ずつカーニングを入れていくとペアカーニングが解除されて逆に字間が空く場合がありますが、かまわずタタタとカーニングを入れちゃいます。
コメントに
n-yuji 『いいえ。両方を適用する意味は十分にあります。
ご存じのように、和文OTFも各社仕様に違いがあり、「メトリクス」では詰められないフォントもあります(モリサワやイワタのはそうでしたね、たしか)。フォントを変更するとベタになるのでは、使い勝手が良くありません。
逆に、ペアカーニングを持つフォントで「メトリクス」だけを適用するのは、カーニングで調整(1字ずつの調整)がしづらい(解除されるから)。でも、プロポーショナルメトリクスはカーニングで解除されません。
そして、両方適用することによる害は特にないのです。』
YUJI 『イワタは持っていないので分かりませんが、「メトリクス」でモリサワOTFが詰められないのは、仕様というよりも不具合だと思います。ちなみに、InDesign CS2では「メトリクス」を適用してもモリサワOTFは詰まらないですが、CS3ではちゃんと詰まります。本来は詰まるのが正常な動きだそうです。
> カーニングで調整(1字ずつの調整)がしづらい(解除されるから)。
なるほど。最終的に手詰めでの調整を前提とした場合にはたしかに両方適用するのは有効ですね。』
n-yuji 『えー、アレは不具合だったんですか。それなら、なおさら両方適用のほうがいいですね。バージョン間の違いを吸収できるから。』
2007年11月4日日曜日
混乱しているので整理
http://dtp-s2.seesaa.net/article/53057050.htmlで混乱してしまった。
RGB画像にプロファイルが埋め込まれ、イラレ9以降はイラレのプロファイルにてCMYK変換される。
画像のプロファイルとイラレのプロファイルがかかったらプロファイルの二重かけにならんのか?
下図のようにRIP側でプロファイルをオフにしているだけに熟知してプロファイルを運用しないと大変なことになる。やり方が悪かったのか派遣先でRGB画像に「カスタムCMYK」プロファイルを埋め込み、EPS,TIFF,PSDにしてver.10に配置。10のプロファイルを「Japan Color 2001」にしてPDF保存したところRGB-EPS画像のみがスゲェ色になってしまった。
プロファイルを絶対に埋め込んではいけないのはCMYK画像の場合であって、下図のようにCMYK→CMYK変換されてしまう。
 
だからPhotoshopはプロファイルを外して運用するのが基本なのだが
続きは整理しながら後日。
RGB画像にプロファイルが埋め込まれ、イラレ9以降はイラレのプロファイルにてCMYK変換される。
画像のプロファイルとイラレのプロファイルがかかったらプロファイルの二重かけにならんのか?
下図のようにRIP側でプロファイルをオフにしているだけに熟知してプロファイルを運用しないと大変なことになる。やり方が悪かったのか派遣先でRGB画像に「カスタムCMYK」プロファイルを埋め込み、EPS,TIFF,PSDにしてver.10に配置。10のプロファイルを「Japan Color 2001」にしてPDF保存したところRGB-EPS画像のみがスゲェ色になってしまった。
プロファイルを絶対に埋め込んではいけないのはCMYK画像の場合であって、下図のようにCMYK→CMYK変換されてしまう。
だからPhotoshopはプロファイルを外して運用するのが基本なのだが
続きは整理しながら後日。
2007年11月3日土曜日
Ripped OutlineEPS
TrueFlowの機能のひとつにRipped OutlineEPS作成があります。
88数字の左上に十字のアイコンが作成されます。
エディターで開くと
%DS_Outline_EPS/PS 2.61 2.52
%DS_Outline_EPS/PS_ImageLevel: 2
%%Creator: DS Outline EPS/PS Library 2.61
が記述されているはずです。
で、このファイルはイラレで開けるのですが、開くバージョンによって違ってくるのです。
QuarkEPSを無理やりイラレで開くと仕上がりサイズのボックスが出てきます。
これと同様にでてくるのがver.8と9。位置も同じです。
ところが10で開くと仕上がりサイズのボックスは消えてありません。
CS1、CS2では仕上がりサイズのボックスはあるものの版面が約8mm上になってしまいます。
と、ここまで書いて(そういえばQuarkEPSを10やCSで開いたことなかったなぁ)と思ってしまいました。
相変わらず探究心足らんのね。。。月曜、派遣先にてテストしよう。
88数字の左上に十字のアイコンが作成されます。
エディターで開くと
%DS_Outline_EPS/PS 2.61 2.52
%DS_Outline_EPS/PS_ImageLevel: 2
%%Creator: DS Outline EPS/PS Library 2.61
が記述されているはずです。
で、このファイルはイラレで開けるのですが、開くバージョンによって違ってくるのです。
QuarkEPSを無理やりイラレで開くと仕上がりサイズのボックスが出てきます。
これと同様にでてくるのがver.8と9。位置も同じです。
ところが10で開くと仕上がりサイズのボックスは消えてありません。
CS1、CS2では仕上がりサイズのボックスはあるものの版面が約8mm上になってしまいます。
と、ここまで書いて(そういえばQuarkEPSを10やCSで開いたことなかったなぁ)と思ってしまいました。
相変わらず探究心足らんのね。。。月曜、派遣先にてテストしよう。
2007年11月1日木曜日
PolishedInput
Distillerで作成されたPDFがTFで弾かれる原因が判明。
TrueFlowにPolishedInput設定をしていることでした。
で、ググると
http://bbs.ddc.co.jp/mt/dtpbbs/archives/_20050707145257.htmlより
PolishedInput設定を外せば、問題なく出力されました。
あとDistiller, TrueFlow, Celebrant関係
http://dtpwiki.jp/?Normalizer(Distiller)%A4%CB%A4%E8%A4%EB%B0%E3%A4%A4
DistillerってNormalizerって言うんだ。。。
ちなみにPolishedは
新英和中辞典 第6版 (研究社)
pl・ished
1 磨き[研ぎ]上げた,光沢のある.→
2 上品な,洗練された,しとやかな (cf. →polish 2b).→
TrueFlowにPolishedInput設定をしていることでした。
で、ググると
http://bbs.ddc.co.jp/mt/dtpbbs/archives/_20050707145257.htmlより
AD-810MX の方が処理スピード速いようです。ていうかTrueFlow の 売りのひとつ、PolishedInput ていうPitStop Server のプリフライト処理をしながら変換処理するものを使うと、生産性が激落ちてしまうそうな。(TrueFlow 利用者の意見希望)
まったくその通り、しかもPDF/Xで作ってあっても白紙のページがあるとエラーにされてしまう…(自分の所だけ??)
PolishedInput設定を外せば、問題なく出力されました。
あとDistiller, TrueFlow, Celebrant関係
http://dtpwiki.jp/?Normalizer(Distiller)%A4%CB%A4%E8%A4%EB%B0%E3%A4%A4
DistillerってNormalizerって言うんだ。。。
ちなみにPolishedは
新英和中辞典 第6版 (研究社)
pl・ished
1 磨き[研ぎ]上げた,光沢のある.→
2 上品な,洗練された,しとやかな (cf. →polish 2b).→
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