2007年11月13日火曜日

Photoshop関連

http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-330.htmlより
flauntR
flauntRは無料で使えるオンラインフォトエディタですが、その最大の特徴は英語がわからない私でも使える手軽さにあります。
photostylR
ワンクリックで、画像に対して様々な特殊加工が出来るアプリ。
枠を付けたり、画像をゆがませたり、ノイズを入れたりといった加工が可能です。
photoeditR
これはトリミング(画像のカット)や、リサイズなどが出来ます。
リサイズサイズを移動でき、正確なカットができる為トリミングに関してはPhotoShopよりも簡単です。
photoprofilR
これは各種色々なサービスのプロフィール画像のリサイズを行う為のアプリです。


最近、入稿データのグレスケール画像がやけに暗いと感じていた。
多分、制作会社の方で「グレスケール変換」の設定を「黒インキ」にしているのが原因だろう。
しかし、http://www.adobe.com/jp/support/techguides/photoshop/cms1/grayset.htmlを見てしまうと「黒インキ」設定をadobeが推奨しているようにも思える。
RGBもしくはCMYKデータから「グレスケール変換」の際に「黒インキ」にしてあるとドットゲインが含まれた画像になってしまう。「黒インキ」にする時はPhotoshop上で色を塗る時だけ。
あぁ、http://www.shinmai.co.jp/koukoku/guide/manual/photosp.htmも「黒インキ」を推奨しているよ。。。
http://www.denga.jp/10hayakawa/PSirokanri.htmlが分かりやすいと思う。
◆グレースケール設定とは?
Photoshop4.0の印刷インキ設定にあった「グレースケールにドットゲインを使う」オプションが独立しただけの機能だ。
RGBをチェックすると画像にドットゲインは適用されず、黒インキをオンにするとその時点のCMYK設定でセットされている墨版のドットゲイン値を画像に適用する。

印刷する直前まではデフォルトのRGBオンのままで作業すべきだろう。

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