ちと整理してなかったので、
WindowsとMac OSXでウィンドウを共有「Screen Share」
PDFをFlashに変換してパブリッシュするWebサービス
Adobe AIRとMicrosoft SilverLight
Winは長いファイル名にリンクできない?
特色の上に透明を含んだPSDファイルを配置すると…
スクリーン線数メーター
InDesign CS2・InDesign CS3でフチ文字の線をラウンドにする方法
Photoshop Scriptingを使おう
エラーコード -10660
そのファイルを開けるアプリが、ゴミ箱に入っている可能性が高い。
間違いない。
OS Xでのファイルの開かれ方
1)ファイルにクリエーターが記載されている場合は、そのクリエータをもつアプリを探す
2)拡張子が指定されてる場合は、その拡張子を持つファイルを開けるアプリを探す。このとき、拡張子の大文字小文字は区別されない。(ex .Zと.zは等価に扱われる)
3)ファイルタイプが指定されている場合には、このファイルタイプを開けるアプリケーションを探す。
MacとWindowsとUNIX (Linux)
価格表の目安
Rawってなんですか?
XSL Transformations
プロファイル指定と変換の違い
髪の毛などが込み入った背景を削除する方法
このサイトはすべて読む必要あり!
Excelのチャートを簡単にブログに貼付ける方法
1. Excelでチャートを作る
2. 作ったチャートを選択し、編集→コピー
3. Wordで新しい文書を作成
4. その文書に編集→ペースト
5. その文書に適当な名前(例えばdocument1)を付けてウェブページとして保存
こうすると、Excelで作ったチャートが、ブログに貼付けることができるPNGというファイル形式で新しいフォルダー内(上の例だとdocument1_files内)に作られるので、それをブログに貼付ける。
InDesignのアウトライン化とアウトラインソフト
リンク先は必須
2008年3月26日水曜日
Wordの2色データ
Tumblrにメモったものをまとめることなく、書くのもなんですが、、、
先日、windows部門に渡るPDFデータがMac部門に来ました。
2色印刷指示です。
で、当然のことながらWordで2色で作成してあってもRGBデータですから、CMYK変換すれば4色になってしまいます。縦割りの派遣先ですので、そのデータはwindows部門に渡りました。
そのことがあってから、どうやって2色にしたのかを考えてました。
やっぱPhotoshopで出力プロファイルを作成して、R255,G0,B255の色をM100にしたんだろうなぁ~なんて考えてたんです。
で、合間を見てプロファイルをあれこれいじくってもR255,G0,B255の色をM100にするプロファイルは作れませんでした。
ひと昔前ならこのようなWordデータは、以下のやりかたで2色データにしていました。
1.元のデータをコピー。そしてR255,G0,B255の色のみを白にして、出力。
2.同じく元のデータをコピー。今度はスミ色を白にしてからR255,G0,B255の色をスミにして出力。
3.印刷時に2.で出力した版を特色版として使用。
どうやってもプロファイルができなかったため、windows部門の派遣の人に訊いたらPDFデータをPitstopを使用して色置換をしていう答えでした。
あ~ぁ、Pitstopか! その手があったのか!!!
名前は知っていても使ったことがなかったので思いつきませんでした。
使った人の話ではイラレの機能と同じだといいます。
はい、イラレでしたら色を選んで「同一色の塗り」をすべて選択して置換すればいいだけのことですから、簡単ですよね(^^;A
あとCMYKに分解されてしまったKをKのみに戻すやり方は
http://www.acrobat-print.com/rgb_bl.html
で、CLさんがこんな問題を提起してました。
http://dtpwiki.jp/?q%2F2
Word 2003 でこの現象が起き、Word 2002 では起きないとのことみたいです。
先日、windows部門に渡るPDFデータがMac部門に来ました。
2色印刷指示です。
で、当然のことながらWordで2色で作成してあってもRGBデータですから、CMYK変換すれば4色になってしまいます。縦割りの派遣先ですので、そのデータはwindows部門に渡りました。
そのことがあってから、どうやって2色にしたのかを考えてました。
やっぱPhotoshopで出力プロファイルを作成して、R255,G0,B255の色をM100にしたんだろうなぁ~なんて考えてたんです。
で、合間を見てプロファイルをあれこれいじくってもR255,G0,B255の色をM100にするプロファイルは作れませんでした。
ひと昔前ならこのようなWordデータは、以下のやりかたで2色データにしていました。
1.元のデータをコピー。そしてR255,G0,B255の色のみを白にして、出力。
2.同じく元のデータをコピー。今度はスミ色を白にしてからR255,G0,B255の色をスミにして出力。
3.印刷時に2.で出力した版を特色版として使用。
どうやってもプロファイルができなかったため、windows部門の派遣の人に訊いたらPDFデータをPitstopを使用して色置換をしていう答えでした。
あ~ぁ、Pitstopか! その手があったのか!!!
名前は知っていても使ったことがなかったので思いつきませんでした。
使った人の話ではイラレの機能と同じだといいます。
はい、イラレでしたら色を選んで「同一色の塗り」をすべて選択して置換すればいいだけのことですから、簡単ですよね(^^;A
あとCMYKに分解されてしまったKをKのみに戻すやり方は
http://www.acrobat-print.com/rgb_bl.html
で、CLさんがこんな問題を提起してました。
http://dtpwiki.jp/?q%2F2
Word 2003 でこの現象が起き、Word 2002 では起きないとのことみたいです。
2008年3月13日木曜日
AppleScriptを使って、Illustratorに貼られた画像の拡大縮小率を得るには
http://www.dtp-transit.jp/adobe/illustrator/post_514.htmlより引用
AppleScriptを使って、Illustratorに貼られた画像の拡大縮小率を得るにはどうしたらいいのか?
まずサイズの情報がどこにあるのか考える。サイズの情報は配置画像のpropertiesの中にありそうだ...が、配置画像のpropertiesにはhorizontal scaleといったようなそれらしい値がない。
唯一、サイズに関連しそうなのはMatrixという値。
--配置された画像のmatrixを得る
tell application "Adobe Illustrator"
get matrix of placed item 1 of layer 1 of document 1
end tell
ところがこれがくせ者で、例えば縦80%、横50%、回転-10度の縮小画像のMatrixを得ると、次のような値が返ってくる。
{class:matrix, mvalue_a:0.787846207619, mvalue_b:0.138918548822, mvalue_c:-0.086824089289, mvalue_d:0.492403864861, mvalue_tx:458.30810546875, mvalue_ty:376.57421875}
...なんじゃこりゃ。
Adobeのスクリプトマニュアルには 「変換マトリックスは、線形代数という分野から生まれた、数学的な概念です」とあるので、なにか計算すればここから倍率や回転度数を得られるのだろうけど、...難しい。
こりゃ私には無理だわと、お手上げ状態で頭をかかえてしまったのですが、親切な方から「これはアフィン変換ではないか」との助言とそこから倍率を得る公式を教えていただいた。
mvalue_aが「横方向倍率 × cosθ」
mvalue_bが「横方向倍率 × sinθ」
(cosθ)^2 + (sinθ)^2 = 1
これをExcelの関数で計算すると
横方向倍率=SQRT((mvalue_a)^2+(mvalue_b)^2)
AppleScriptではExcelも制御できるので、この計算もExcelでやらせてもよいのだけれど、Mac OS XならPerlやRuby、JavaScriptを使った方が簡単。
例えばRubyでこの計算を行うと
horizontal_scale = Math.sqrt((mv_a.to_f**2) + (mv_b.to_f**2))##横方向倍率
verticality_scale = Math.sqrt((mv_c.to_f**2) + (mv_d.to_f**2))##縦方向倍率
という感じになる。
これをAppleScriptと組み合わせると
--選択している配置画像の縮小率をとる
派遣先のIE5やネナビ6で読めないから、このblogにメモ。
AppleScriptを使って、Illustratorに貼られた画像の拡大縮小率を得るにはどうしたらいいのか?
まずサイズの情報がどこにあるのか考える。サイズの情報は配置画像のpropertiesの中にありそうだ...が、配置画像のpropertiesにはhorizontal scaleといったようなそれらしい値がない。
唯一、サイズに関連しそうなのはMatrixという値。
--配置された画像のmatrixを得る
tell application "Adobe Illustrator"
get matrix of placed item 1 of layer 1 of document 1
end tell
ところがこれがくせ者で、例えば縦80%、横50%、回転-10度の縮小画像のMatrixを得ると、次のような値が返ってくる。
{class:matrix, mvalue_a:0.787846207619, mvalue_b:0.138918548822, mvalue_c:-0.086824089289, mvalue_d:0.492403864861, mvalue_tx:458.30810546875, mvalue_ty:376.57421875}
...なんじゃこりゃ。
Adobeのスクリプトマニュアルには 「変換マトリックスは、線形代数という分野から生まれた、数学的な概念です」とあるので、なにか計算すればここから倍率や回転度数を得られるのだろうけど、...難しい。
こりゃ私には無理だわと、お手上げ状態で頭をかかえてしまったのですが、親切な方から「これはアフィン変換ではないか」との助言とそこから倍率を得る公式を教えていただいた。
mvalue_aが「横方向倍率 × cosθ」
mvalue_bが「横方向倍率 × sinθ」
(cosθ)^2 + (sinθ)^2 = 1
これをExcelの関数で計算すると
横方向倍率=SQRT((mvalue_a)^2+(mvalue_b)^2)
AppleScriptではExcelも制御できるので、この計算もExcelでやらせてもよいのだけれど、Mac OS XならPerlやRuby、JavaScriptを使った方が簡単。
例えばRubyでこの計算を行うと
horizontal_scale = Math.sqrt((mv_a.to_f**2) + (mv_b.to_f**2))##横方向倍率
verticality_scale = Math.sqrt((mv_c.to_f**2) + (mv_d.to_f**2))##縦方向倍率
という感じになる。
これをAppleScriptと組み合わせると
--選択している配置画像の縮小率をとる
tell application "Adobe Illustrator"こんな感じ。
set Placed_Item to item 1 of selection
set mv_a to mvalue_a of matrix of Placed_Item
set mv_b to mvalue_b of matrix of Placed_Item
set mv_c to mvalue_c of matrix of Placed_Item
set mv_d to mvalue_d of matrix of Placed_Item
do shell script "ruby -e ' print Math.sqrt((ARGV[0].to_f**2) + (ARGV[1].to_f**2))' " & (mv_a & " " & mv_b)
do shell script "ruby -e ' print Math.sqrt((ARGV[0].to_f**2) + (ARGV[1].to_f**2))' " & (mv_c & " " & mv_d)
end tell
派遣先のIE5やネナビ6で読めないから、このblogにメモ。
Fontトラブル
InDesignCS2で入稿されたデータに不足の欧文Fontがあった。
で、他のMacに入っているFontを持ってきたのだが認識してくれない。
パッケージ入稿されたものなのだが、そのFontは添付されていない。
FontフォーマットはOpenType True(OTT)である。
ライセンス制限のためにFontが添付できないのかな?とも思ったが、他のMacではアラートなしに開ける。
原因はInDesignCS2のFont認識だった。
IllutratorやQuarkでは不足FontがあってもFont管理ソフトでアクティブにすれば、そのFontを読み込んでくれるが、InDesignの場合は一度、アプリを終了させてからでないと読み込んでくれないようだ。
入稿機会が少ないだけにトラブルが発生すると右往左往するが、DTPリテラシーなる基礎を身に付けていればすぐにでも解決できる問題だったと反省しきり。
一昔前のフォントの認識は全部それだったよなぁ~。っていうか、再起動してたよ!
で、無事にPS書き出しできたものの、いくつかのPSがRIPでFontエラーで引っかかる。
すべてヒラギノのOpenTypeフォント!
ところがヒラギノのOpenTypeフォントが使用されている他のPSは問題なく処理される。
原因はイラレepsにてOTFが使用され、なおかつフォントの保持にチェックが入っていないepsが貼られていた。
ここにチェックが入っていないとFont名の情報のみがPSファイルに記述されてRIPに送られ、《PrinterFontがありませんよ~》ってアラートが出る。
PSに書き出さずにPDFに書き出す時は、チェックが入っていなくてもクライアントMacにFontが搭載されているためにエンベットされたPDFができる。
このチェックを入れるかどうかは意見の分かれるところ。
というのもマイミクのあかねさんのレポートには以下の記述がある。
まぁ今時ビットマップを使っているところはないと思うだけに、チェックを入れるのが正解だと思う。
で、他のMacに入っているFontを持ってきたのだが認識してくれない。
パッケージ入稿されたものなのだが、そのFontは添付されていない。
FontフォーマットはOpenType True(OTT)である。
ライセンス制限のためにFontが添付できないのかな?とも思ったが、他のMacではアラートなしに開ける。
原因はInDesignCS2のFont認識だった。
IllutratorやQuarkでは不足FontがあってもFont管理ソフトでアクティブにすれば、そのFontを読み込んでくれるが、InDesignの場合は一度、アプリを終了させてからでないと読み込んでくれないようだ。
入稿機会が少ないだけにトラブルが発生すると右往左往するが、DTPリテラシーなる基礎を身に付けていればすぐにでも解決できる問題だったと反省しきり。
一昔前のフォントの認識は全部それだったよなぁ~。っていうか、再起動してたよ!
で、無事にPS書き出しできたものの、いくつかのPSがRIPでFontエラーで引っかかる。
すべてヒラギノのOpenTypeフォント!
ところがヒラギノのOpenTypeフォントが使用されている他のPSは問題なく処理される。
原因はイラレepsにてOTFが使用され、なおかつフォントの保持にチェックが入っていないepsが貼られていた。
ここにチェックが入っていないとFont名の情報のみがPSファイルに記述されてRIPに送られ、《PrinterFontがありませんよ~》ってアラートが出る。
PSに書き出さずにPDFに書き出す時は、チェックが入っていなくてもクライアントMacにFontが搭載されているためにエンベットされたPDFができる。
このチェックを入れるかどうかは意見の分かれるところ。
というのもマイミクのあかねさんのレポートには以下の記述がある。
DTPWARLD 2006年10月号に付属のIllustrator完全入稿マニュアル。
なんかところどころで変な記述がある…
たとえばIllustrator8のEPS保存オプションの説明で『「フォントデータを含む」をチェックするとフォントデータが埋め込まれます(埋め込み可能なフォントに限る)』とあるんだけど、埋め込み可能なフォントっていう表現だとまるで、CIDとかOpenTypeのみが埋め込まれて他のOCFフォントは埋め込まれないようだ。
実際はそうじゃなくて、OCFだろうがビットマップだろうが含まれちゃうんだけど。
だからIllustrator8の環境なんかでOCF、下手したらビットマップフォントを使って作業しているなんて場合だと出力までビットマップで出てしまう。
そうでなくてもIllustrator8の環境なら、フォントはRIP上の出力フォントを使うというワークフローが中心なんだから、この場合は「通常チェックしません」でよいんじゃないかと思うんだけど。
フォントを含んで保存しているかどうか、その環境がATMかビットマップか、というのは出力してみないと分からない。
万が一ビットマップが含まれていて、それに気がつかず出力してしまったら事故になりますから。
IllustratorCSでのIllustrator形式での保存については、『「PDF互換ファイルを作成オプション」InDesignに配置する場合のみチェックします。入稿の場合はチェックする必要がありません』。
いやいやいや!入稿の場合でもチェックしてよ!
入稿した後、印刷屋さんでInDesignに配置したりするんだからさ!
チェックされていないといちいち全部開いて保存しなおしなんですよー…。
なんというかさ、入稿受け側ではないDTP現場の人が知識だけで作ったマニュアルという感じだ…。
記述が間違っているわけではないのだけど、正解の中にびみょーに嘘を混ぜてあるというか。
まぁ今時ビットマップを使っているところはないと思うだけに、チェックを入れるのが正解だと思う。
2008年3月11日火曜日
Checkman AI Plug
本日、
http://home.n00.itscom.net/checkman/index2.html
よりダウンロード。
別件でググっていたら、昔つかっていたpluginに遭遇。
たしかこいつは以前はシェアウエアだったような希ガス。
で、当時は制作だったためにコマンド+Aでオーバプリ解除、コマンド+Aでブラックオーバープリをかけてたからあまり必要性は感じなかった。
出力部門になると必要だなと感じた次第。
っていうかホントにアルツ気味で忘れている。
http://home.n00.itscom.net/checkman/index2.html
よりダウンロード。
別件でググっていたら、昔つかっていたpluginに遭遇。
たしかこいつは以前はシェアウエアだったような希ガス。
で、当時は制作だったためにコマンド+Aでオーバプリ解除、コマンド+Aでブラックオーバープリをかけてたからあまり必要性は感じなかった。
出力部門になると必要だなと感じた次第。
っていうかホントにアルツ気味で忘れている。
イラレCS3とQuark6.5
「値は1から999の間でなくてはなりません。近似値が使用されます。[303]」と警告される(Mac)
http://japan.quark.com/service/desktop/support/techdb_for6/info034.html
ファイルを開くときこんなアラートが出ると焦る(^^;A
貼り込まれたイラレCS3.epsが全てK100で塗りつぶされて出力される。
ExcelデータをCS3にコピペしたようなデータだった。
線がKになっているものの濃度の%表示がない。
%に数値入力して解決。
線に%表示が入っているものの同様にK100で塗りつぶされて出力されたものもある。
空ボックスがあった。こいつを削除して解決。
まだまだ出てくるだろうな。
2008年3月5日水曜日
Quark6.5
久~しぶりにQuark6.5の入稿があった。
といってもQuark6.5であることは営業から聞かされておらず、OS9環境でデータコピー。
Quarkアイコンが白紙アイコンになっており4.1にドラッグしても反応しない。
クリエーターはXPRaなのだが、タイプはXdocではなくPRJになっている。
タイプをXdocに変更してもアラートが出て開けない。
ファイル名にver60がついていたので、(ひょっとして6.5のデータでは?)と思い、OS-X環境で開くとビンゴ!
よく見ると拡張子はqxdではなく、qxpになっている。
で、出力のやり方をすっかり忘れてしまっている(゚_゚i)タラー
やりかたは
Trueflow 出力の手引き
のp81-86に載ってます。
使用フォントがNewCIDだったから良かったものの、OTFだったら最初のページ以外は文字化けが発生するトラブルが過去にあったな。結局、OutlineEPSを作成して面付けソフトに貼り込んだことを思い出した。
qxdはQuarkXpress Docment、qxpはQuarkXpress Projectの略なのだろうな。
で、このProjectというのが混乱を引き起こす一因となってしまう。
4.1までは書き出したPSファイル名はDocment+拡張子(.ps)だったのだが、
6からはProject名+拡張子(.ps)とはならない。
レイアウト名+拡張子(.ps)となるだけに名前の付け方をルール化しなければ混乱、事故の要因となりうる。
といってもQuark6.5であることは営業から聞かされておらず、OS9環境でデータコピー。
Quarkアイコンが白紙アイコンになっており4.1にドラッグしても反応しない。
クリエーターはXPRaなのだが、タイプはXdocではなくPRJになっている。
タイプをXdocに変更してもアラートが出て開けない。
ファイル名にver60がついていたので、(ひょっとして6.5のデータでは?)と思い、OS-X環境で開くとビンゴ!
よく見ると拡張子はqxdではなく、qxpになっている。
で、出力のやり方をすっかり忘れてしまっている(゚_゚i)タラー
やりかたは
Trueflow 出力の手引き
のp81-86に載ってます。
使用フォントがNewCIDだったから良かったものの、OTFだったら最初のページ以外は文字化けが発生するトラブルが過去にあったな。結局、OutlineEPSを作成して面付けソフトに貼り込んだことを思い出した。
qxdはQuarkXpress Docment、qxpはQuarkXpress Projectの略なのだろうな。
で、このProjectというのが混乱を引き起こす一因となってしまう。
4.1までは書き出したPSファイル名はDocment+拡張子(.ps)だったのだが、
6からはProject名+拡張子(.ps)とはならない。
レイアウト名+拡張子(.ps)となるだけに名前の付け方をルール化しなければ混乱、事故の要因となりうる。
2008年2月24日日曜日
なぜなにGAC
以前、日記に書いていたのだが「なぜなにGAC」のBBSをメモ。
派遣先ではお気に入りに登録していたのだが、自宅ではまだ登録してなかった。
IEで検索できないのがちと悔しい。
あまりにも初歩すぎるトラブルが発生し、このサイトで解決させていただいた(^^;A
トラブル内容
Photoshopのバケツツールで色付けをしようとしたが、指定の色に塗られない。
で、ググった結果、バケツツールの不透明度が100%でなかったから。。。
というズッコケ落ち。
派遣という立場でルーチンワークをこなしていると、内側からレベルが低下していくのを感じる。
鬱にもなったし、今の派遣先は3月いっぱいで終了する旨を登録派遣会社に伝える。
とにかく頭痛がひどい。朝、起きて会社に向かう前には吐いてから出かけている。体が拒否している感じだ。
10年前にもこの症状になり、心療内科に通ったが、結局、職場環境を変えることでしか解決しなかった。
ルーチンワークそのものが自分にあっていないのだろう。年齢的にも仕事を選べる立場でないだけに次が見つかるかどうかは分からないが、いまのままの状態は決して良くないことはたしかだ。4月から新天地が与えられることを信じてあと少し頑張ろう。
派遣先ではお気に入りに登録していたのだが、自宅ではまだ登録してなかった。
IEで検索できないのがちと悔しい。
あまりにも初歩すぎるトラブルが発生し、このサイトで解決させていただいた(^^;A
トラブル内容
Photoshopのバケツツールで色付けをしようとしたが、指定の色に塗られない。
で、ググった結果、バケツツールの不透明度が100%でなかったから。。。
というズッコケ落ち。
派遣という立場でルーチンワークをこなしていると、内側からレベルが低下していくのを感じる。
鬱にもなったし、今の派遣先は3月いっぱいで終了する旨を登録派遣会社に伝える。
とにかく頭痛がひどい。朝、起きて会社に向かう前には吐いてから出かけている。体が拒否している感じだ。
10年前にもこの症状になり、心療内科に通ったが、結局、職場環境を変えることでしか解決しなかった。
ルーチンワークそのものが自分にあっていないのだろう。年齢的にも仕事を選べる立場でないだけに次が見つかるかどうかは分からないが、いまのままの状態は決して良くないことはたしかだ。4月から新天地が与えられることを信じてあと少し頑張ろう。
2008年2月18日月曜日
透明の復習とTips
PSには透明の概念はなく、透明はアプリケーション側で分割・統合(画像化)される。
と、ここまではスラスラと書ける。
が、トラブルが発生しないと理解しない!
イラ9でドロップシャドウを使用すれば、ドロップシャドウの上にあるアイテムや文字までもが画像化されるということだ。色アミの上にスミ文字が乗っていれば、通常はRIP側でスミノセ処理が行われるが、画像化されてしまえばスミノセ処理は行われずケヌキのままで出力される。
CTP出力ということもあり、そのまま下版してしまったが、フィルムだと再出力確定だったろうな。と、思う反面、スミノセ処理を行う一番の理由は版ズレによる白が出ないということより、ストリップ直しがしやすいということが上げられる。CTPであれば刷版で焼き太り、細りがないためケヌキでもOKなんだよなぁ~。
寺より
と、ここまではスラスラと書ける。
が、トラブルが発生しないと理解しない!
イラ9でドロップシャドウを使用すれば、ドロップシャドウの上にあるアイテムや文字までもが画像化されるということだ。色アミの上にスミ文字が乗っていれば、通常はRIP側でスミノセ処理が行われるが、画像化されてしまえばスミノセ処理は行われずケヌキのままで出力される。
CTP出力ということもあり、そのまま下版してしまったが、フィルムだと再出力確定だったろうな。と、思う反面、スミノセ処理を行う一番の理由は版ズレによる白が出ないということより、ストリップ直しがしやすいということが上げられる。CTPであれば刷版で焼き太り、細りがないためケヌキでもOKなんだよなぁ~。
寺より
イラレ10.3でのクリッピングマスク
いつも拝見して勉強させていただいております。
イラレ10.3でレイヤーを分けて作成した書類で、
一番上のレイヤーにマスク用のパスを作ってクリッピングマスクをかけるとレイヤーが統合されたようになり、保存後にレイヤーの表示/非表示ができません。
イラレ8ではそれぞれのレイヤーにパスが残りレイヤーごとの表示/非表示はできます。
これはV10の仕様なのでしょうか。
マスクを掛ける前の書類を保存しておくべきだったと気づいたのは後の祭りでした…
また、V10.3でもV8のようなマスクの掛け方等あればご教授ください。よろしくお願いします。
環境:MacG5 イラレ10.3 クラシック環境にてイラレ8.01
001 名前:ひみつな人 02/15 13:21 [Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.17; Mac_PowerPC)]
過去に同様な話題が上がってましたが...
レスが付かないので回答します。
Illustrator9以降のデータで、レイヤーが分かれているデータにマスクをかけると一つのレイヤーに集まってしまいます。
どうすれば、AI8の様に複数レイヤーにマスクをかけれるか?
1,全てのレイヤーをレイヤーパレットで選択した状態で、▲から[新規レイヤーに集める]を選択します。
2,すると、1で選択したレイヤーが新規のレイヤーの中に収まります。
3,この状態で、マスクをかけたいパスを作成して、▲より[クリッピングマスクを作成]を選択します。
これで、データのレイヤーを統合することなく複数のレイヤーにマスクをかける事が可能です。
2008年2月15日金曜日
OS-Xと拡張子
今までこのblogをTumblr替わりに使っていたのだが、こちらはTumblrで調べたネタをちと自分なりに理解して記していこうと思っている。
寺にイラレ8とフォトショ6がスクリプトエディタで起動が上がっていたので、自分なりにレスをつけていたのだが、
>クリエーターをイラレデータなら「ART5」、Photoshopデータなら「8BIM」にしてみるとか。
は全くの誤レス。
>アプリケーションそのもののファイル名を「AdobeIllustrator8」とか「.」などが入ってない名前に変えてみてください。これで大丈夫だと思いますよ。
>今まで、複数台で見ましたが、ファイル名によって、Classicアプリケーションとして認識できなくなることがあるようです。CS3とかが入っていると、情報を見るの「種類」が、「Adobe Illustrator CS3.app書類」とかになって、(入ってなければ「スクリプトエディタ.app」かも?)「このアプリケーションで開く」が、「スクリプトエディタ.app」になっていると思います。この状態だと、アイコンにファイルをドロップしても開きません。
Illustrator8.01だと.以下を拡張子として誤認識してしまうからなのか?
OS Xでのファイルの開かれ方を読むと
Mac OS Xにも、以前として、タイプ/クリエイター方式は存在している。
しかも、同時に拡張子による判別も採用されている。
ファイル名だけでなく、アプリ名にも「.」は鬼門だな。
寺にイラレ8とフォトショ6がスクリプトエディタで起動が上がっていたので、自分なりにレスをつけていたのだが、
>クリエーターをイラレデータなら「ART5」、Photoshopデータなら「8BIM」にしてみるとか。
は全くの誤レス。
>アプリケーションそのもののファイル名を「AdobeIllustrator8」とか「.」などが入ってない名前に変えてみてください。これで大丈夫だと思いますよ。
>今まで、複数台で見ましたが、ファイル名によって、Classicアプリケーションとして認識できなくなることがあるようです。CS3とかが入っていると、情報を見るの「種類」が、「Adobe Illustrator CS3.app書類」とかになって、(入ってなければ「スクリプトエディタ.app」かも?)「このアプリケーションで開く」が、「スクリプトエディタ.app」になっていると思います。この状態だと、アイコンにファイルをドロップしても開きません。
Illustrator8.01だと.以下を拡張子として誤認識してしまうからなのか?
OS Xでのファイルの開かれ方を読むと
Mac OS Xにも、以前として、タイプ/クリエイター方式は存在している。
しかも、同時に拡張子による判別も採用されている。
書類をダブルクリックで開こうとした場合、どういう手順でアプリケーションが決定されてるかというと。。。
1)ファイルにクリエーターが記載されている場合は、そのクリエータをもつアプリを探す
2)拡張子が指定されてる場合は、その拡張子を持つファイルを開けるアプリを探す。このとき、拡張子の大文字小文字は区別されない。(ex .Zと.zは等価に扱われる)
3)ファイルタイプが指定されている場合には、このファイルタイプを開けるアプリケーションを探す。
アプリ的には、Cocoa > Carbon > Classicという感じになると思う。
ファイル名だけでなく、アプリ名にも「.」は鬼門だな。
2008年2月12日火曜日
Tumblrの使い道
派遣先にてOS9環境で確認。
NetscapeNavigator7で見れた。ただし、書き込みはできず。
このbloggerに似て軽いもののtag付けができないのがちと残念ながらメモにはちょうどイイ。
タイトルがUntitleだったので「バケツ」に修正。
使い道としては自宅にて(これは!)というものをTumblrに登録。
派遣先にて仕事の待ち時間に読む→このblogにtag付け登録がいいかも。
で、今日見つけたのが名解。
作者のイケッチさんは、せうぞーさんのBBSによく登場します。
OS-Xでしか動作しないのが残念な限り。
ググるとよく出てくるUNi*fIXはリンク切れのため手軽に変更できる方法は
文字化け解消サイトで紹介したhttp://www.shtml.jp/mojibake/google.htmlがGOOD!
寺にもレスつけて紹介したなぁ。
NetscapeNavigator7で見れた。ただし、書き込みはできず。
このbloggerに似て軽いもののtag付けができないのがちと残念ながらメモにはちょうどイイ。
タイトルがUntitleだったので「バケツ」に修正。
使い道としては自宅にて(これは!)というものをTumblrに登録。
派遣先にて仕事の待ち時間に読む→このblogにtag付け登録がいいかも。
で、今日見つけたのが名解。
作者のイケッチさんは、せうぞーさんのBBSによく登場します。
OS-Xでしか動作しないのが残念な限り。
ググるとよく出てくるUNi*fIXはリンク切れのため手軽に変更できる方法は
文字化け解消サイトで紹介したhttp://www.shtml.jp/mojibake/google.htmlがGOOD!
寺にもレスつけて紹介したなぁ。
2008年2月11日月曜日
「ウェブデザイン技能検定」3級試験
http://blog.livedoor.jp/unahide/archives/51905990.htmlより
DTPエキスパート試験よりも難しそう(^^;A
資格を取ったからといって転職できるわけではないが、勉強する必要はあるなぁ~。
で、メモ帳のバケツの他にTumblr始めました。
yoshihashi.tumblr.com
学科試験の出題範囲は以下です。
1.インターネット概論
1.インターネット
2.ネットワーク技術
3.インターネットにおける標準規格・関連規格と動向
4.ウェブブラウジング
5.ワールドワイドウェブ(WWW)セキュリティ技術
6.インターネット最新動向と事例
2.ワールドワイドウェブ(WWW)法務
1.知的財産権とインターネット
3.ウェブデザイン技術
1.ハイパテキストマーク付け言語および拡張可能ハイパテキストマーク付け言語(HTML・XHTML)とそのコーディング技術
2.スタイルシート(CSS)とそのコーディング技術
3.スクリプト
4.ウェブ標準
5.ウェブビジュアルデザイン
1.ページデザインおよびレイアウト
2.マルチメディアと動的表現
6.ウェブインフォメーションデザイン
1.インフォメーションデザイン
2.インタフェースデザイン
3.ユーザビリティ
7.アクセシビリティ・ユニバーサルデザイン
8.ウェブサイト設計・構築技術
9.ウェブサイト運用・管理技術
10.安全衛生・作業環境構築
結構どころか、かなり多岐にわたりすぎです(汗
にわかに受験しようとしたら、痛い目を見そうです(大汗
DTPエキスパート試験よりも難しそう(^^;A
資格を取ったからといって転職できるわけではないが、勉強する必要はあるなぁ~。
で、メモ帳のバケツの他にTumblr始めました。
yoshihashi.tumblr.com
2008年2月10日日曜日
はてブ的日記
はてブ的日記は書きたくなかったのだが、メモる情報がありすぎたので。。。
http://www.dtp-transit.jp/seminar/post_345.html
Page2008に出て一番収穫のあったセミナー。Tumblrは使用する価値あり。
「Tumblr」の使い方
http://blogs.yahoo.co.jp/mahobal/MYBLOG/yblog.html
同レベルの初心者につきメモ。
http://ekouza.blog121.fc2.com/blog-category-4.html
読みづらいサイトではあるがPhotoshopの勉強に
http://blog.livedoor.jp/another_insight/archives/50449490.html
インテルマック上でOS9を動かす
QuarkXpressデータをInDesignに変換する際の問題点とその現実的対策について
PDFをダウンロードして読む
XOOPSって知ってますか?
印刷の基礎知識
Adobe Acrobatの修復
http://www.dtp-transit.jp/seminar/post_345.html
Page2008に出て一番収穫のあったセミナー。Tumblrは使用する価値あり。
「Tumblr」の使い方
http://blogs.yahoo.co.jp/mahobal/MYBLOG/yblog.html
同レベルの初心者につきメモ。
http://ekouza.blog121.fc2.com/blog-category-4.html
読みづらいサイトではあるがPhotoshopの勉強に
http://blog.livedoor.jp/another_insight/archives/50449490.html
Word 2007で作成した書類をAcrobat 6.0でPDFファイルに変換しようとしたらできませんでした。
調べたら、Acrobat 6.0ではできないようです。
代わりにWord 2007を購入した人はMicrosoftのHPから無料で変換ソフトをダウンロードできる仕組みになってました。
インテルマック上でOS9を動かす
QuarkXpressデータをInDesignに変換する際の問題点とその現実的対策について
PDFをダウンロードして読む
XOOPSって知ってますか?
印刷の基礎知識
Adobe Acrobatの修復
アドバイスに従い、plug-insのファイルをすべて消すとAcrobatの起動が可能になった。さらにインストールCDをセットして”検知して修復”した。
2008年2月8日金曜日
クリエータ関連
http://yoshihashi.blogspot.com/2008/01/blog-post_12.htmlに書きましたが、Read 256とTypeChangerを使っています。
特にRead 256の作者のtu-kazuさんはDTP関係のツールを多く開発されています。
EXtendBleedVer.1.0.1 (Quark3.3ファイルをドブ3mmをつけてEPS書き出すツール)
最近では「InDesign CS Version Check Ver.1.1.0」が有名ですね。
で、使い道です。
TFRipを通してOutlineEPSを作成しますと88アイコンのファイルが作成されます(TFサーバー上)。
コイツを直にOS9のMacにコピーすれば問題ないのですが、Ripが動作している時は接続で難があり、ほぼフリーズ状態になってしまいます。仕方ないのでOS-XのMacからDTPターボサーバーにファイルをコピーするとアイコンがPhotoshopアイコンに変わってしまいます。
まぁ、分かっていればいいのですが、他の人は分かりませんよね。そんなわけでTypeChangerで一括変更しています。OS-X側で操作したからアイコンが変わったのか、DTPターボサーバーにコピーしたから変わったのかは調べる必要に今気付いた。。。
昨日のトラブル
顧客からPDF入稿。フォントは埋め込まれてない(よくあること)。
左右寸法210に対して、天地が309ある(当然、天地には白が出る)。
出所を見たら「アンテナハウス」!!!!
仕上がりが210だから当然、ドブまで絵柄が伸びていない。
出力したらリンク画像の解像度がやたら低い!
PDFにかかわらずアイコンが白紙なので「Read 256」で読むと「hscd」になっている。
Adobe経由PDFは「CARO」。
昔はMacのソフトが少なかったためか、クリエータ一覧があったが今はない。
クリエータチェックは必須アイテムになりそうだ。
特にRead 256の作者のtu-kazuさんはDTP関係のツールを多く開発されています。
EXtendBleedVer.1.0.1 (Quark3.3ファイルをドブ3mmをつけてEPS書き出すツール)
最近では「InDesign CS Version Check Ver.1.1.0」が有名ですね。
で、使い道です。
TFRipを通してOutlineEPSを作成しますと88アイコンのファイルが作成されます(TFサーバー上)。
コイツを直にOS9のMacにコピーすれば問題ないのですが、Ripが動作している時は接続で難があり、ほぼフリーズ状態になってしまいます。仕方ないのでOS-XのMacからDTPターボサーバーにファイルをコピーするとアイコンがPhotoshopアイコンに変わってしまいます。
まぁ、分かっていればいいのですが、他の人は分かりませんよね。そんなわけでTypeChangerで一括変更しています。OS-X側で操作したからアイコンが変わったのか、DTPターボサーバーにコピーしたから変わったのかは調べる必要に今気付いた。。。
昨日のトラブル
顧客からPDF入稿。フォントは埋め込まれてない(よくあること)。
左右寸法210に対して、天地が309ある(当然、天地には白が出る)。
出所を見たら「アンテナハウス」!!!!
仕上がりが210だから当然、ドブまで絵柄が伸びていない。
出力したらリンク画像の解像度がやたら低い!
PDFにかかわらずアイコンが白紙なので「Read 256」で読むと「hscd」になっている。
Adobe経由PDFは「CARO」。
昔はMacのソフトが少なかったためか、クリエータ一覧があったが今はない。
クリエータチェックは必須アイテムになりそうだ。
2008年2月5日火曜日
Strata Live3D PDF
http://blog.so-net.ne.jp/plumfield/2008-02-04-2より
初めて見た!
http://web.mac.com/umeno/live3d/test4/pdftest.pdfをダウンロードして確認すべし!
埋め込まれた画像が回転、拡大・縮小する! 凄い!
初めて見た!
http://web.mac.com/umeno/live3d/test4/pdftest.pdfをダウンロードして確認すべし!
埋め込まれた画像が回転、拡大・縮小する! 凄い!
2008年2月3日日曜日
メモ
紙の基礎知識
意外と知らないのがコイツなんだなぁ~
文字サイズ変更ボタンを設置する
ブラウザーで文字サイズを変更するよりも手軽^^ こういったUIが大きな差を生むと思うのです。
Jpeg圧縮実験
Photoshopの「web用に保存」が一番だということで。
本を出版することが大変な10の理由
PDF作成フリーソフト BullZip PDF Printer
使い方はhttp://ameblo.jp/mahina/entry-10066485215.html
手軽に正規表現のテストができるツールが登場!Rubyで作られた『Rubular』
Rubyには手を出してないけど、そのうち必要になるかも知れないので。
MacOSX-DTP
吉田印刷以外にもこういうサイトがあったのか。
mixi Macを教える・教わるコミュニティ トピック一覧
これってイイ^^
意外と知らないのがコイツなんだなぁ~
文字サイズ変更ボタンを設置する
ブラウザーで文字サイズを変更するよりも手軽^^ こういったUIが大きな差を生むと思うのです。
Jpeg圧縮実験
Photoshopの「web用に保存」が一番だということで。
本を出版することが大変な10の理由
1.出版される本の数は爆発的に増えている
2.本の市場はは2005年から2006年0.3%減少、他の年もフラット。
3.本の販売数は平均500。それも落ちてきている。
4.本屋での本の販売は2004年がピーク。
5.ビジネス本が平均的な本屋におかれるチャンスは1%
6.同じマーケティングコストや努力でも効果は低下
7.今日の本のほとんどは著者や出版社のコミュニティへ売れる。
8.今日の本のマーケティングは出版社ではなく、著者によって行われる
9.本ほど新商品の多い業界はない。
10.出版業界の嵐は終わることがない。
PDF作成フリーソフト BullZip PDF Printer
使い方はhttp://ameblo.jp/mahina/entry-10066485215.html
手軽に正規表現のテストができるツールが登場!Rubyで作られた『Rubular』
Rubyには手を出してないけど、そのうち必要になるかも知れないので。
MacOSX-DTP
吉田印刷以外にもこういうサイトがあったのか。
mixi Macを教える・教わるコミュニティ トピック一覧
これってイイ^^
2008年2月2日土曜日
ping設定
http://yoshihashi.blogspot.com/2008/01/blog.html関連
blomottより登録完了メッセージが届きました。
pingという言葉は聞いたことがある。。。この程度の知識しか持ってません。
http://e-words.jp/w/ping.htmlだとよく分かりません。
http://blog.info-rich.jp/archives/2005/05/ping.htmlの方が分かりやすい。
しばらくクリボウのBlogger入門を読み込んで携帯対応のping設定をする予定。
クリボウのBlogger入門とは別に以下のblogも
Blogger Beta Tips
(超)実験室
I saw seashells.
このblogを使いこなすための手助けになりそう。
blomottより登録完了メッセージが届きました。
RSSの取り込み方法 以下の、方法1・方法2、どちらかで行ってください。
[方法1]更新Pingを利用する ブログに以下の更新PingのURLを設定してください。http://blomott.com/ping/index.cgi
[方法2]管理画面から実行する 更新Pingが設定できない場合、管理画面から実行してください。
管理画面は以下のURLからご利用になれます。(要ブログID・パスワード) http://blomott.com/controller/login.php
pingという言葉は聞いたことがある。。。この程度の知識しか持ってません。
http://e-words.jp/w/ping.htmlだとよく分かりません。
インターネットやイントラネットなどのTCP/IPネットワークを診断するプログラム。接続されているかどうか調べたいコンピュータのIPアドレスを指定すると、ICMPを使って通常32バイト程度のデータを送信し、相手のコンピュータから返信があるかどうか、返信がある場合はどのくらい時間がかかっているか、などのデータを元にネットワークを診断する。
http://blog.info-rich.jp/archives/2005/05/ping.htmlの方が分かりやすい。
しばらくクリボウのBlogger入門を読み込んで携帯対応のping設定をする予定。
クリボウのBlogger入門とは別に以下のblogも
Blogger Beta Tips
(超)実験室
I saw seashells.
このblogを使いこなすための手助けになりそう。
2008年1月31日木曜日
パスのコピペ
http://d.hatena.ne.jp/moto0215/20080114/1200321170より
使い方はhttp://blog.creamu.com/mt/2007/12/macfilepathcm.html
そもそもファイルパスをコピペする必要にかられたことがないのだが。。。
今更ながら気付いたんですが、Mac って今開いているディレクトリのパスのコピーが出来ないんですね。
さらに「情報を見る」とかで別途ウィンドウで開けてあげて、そこにディレクトリパスが表示されているのに、それがコピーできない。
ナニコレ、ナンデコピーデキナイノ? Terminalからpwdでパス表示させるというワザはありそうですが...
FilePathCM というソフトを別途利用することにしました。
うーん、この程度の操作なんて必須すぎて気にも止めなかったんですが、不便なことこの上ない。
使い方はhttp://blog.creamu.com/mt/2007/12/macfilepathcm.html
そもそもファイルパスをコピペする必要にかられたことがないのだが。。。
2008年1月30日水曜日
blogを携帯に対応
http://blog.woopsdez.jp/2008/01/post_302.phpより
このblogも携帯対応させましたけど、ちゃんと読めるのでしょうか?
「メモ帳のバケツ」の携帯用URLは以下の通りです。忘れずに!
http://blomott.mobi/yoshihashi/
やっとこさ対応することが出来ました!!
携帯版ウープスデザインブログ
http://blomott.mobi/woopsdez/
画像なんかもちゃんと見られるので満足。
携帯閲覧はハードルが高そうで何もしてこなかったのですが、とっても簡単に出来るサービスがあったのでこれを機会に。見事対応出来たのでご満悦です。
使ったサービスはこちら「blomott」、説明がいらない程簡単なのでお試しあれー。
このblogも携帯対応させましたけど、ちゃんと読めるのでしょうか?
「メモ帳のバケツ」の携帯用URLは以下の通りです。忘れずに!
http://blomott.mobi/yoshihashi/
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