寺にイラレ8とフォトショ6がスクリプトエディタで起動が上がっていたので、自分なりにレスをつけていたのだが、
>クリエーターをイラレデータなら「ART5」、Photoshopデータなら「8BIM」にしてみるとか。
は全くの誤レス。
>アプリケーションそのもののファイル名を「AdobeIllustrator8」とか「.」などが入ってない名前に変えてみてください。これで大丈夫だと思いますよ。
>今まで、複数台で見ましたが、ファイル名によって、Classicアプリケーションとして認識できなくなることがあるようです。CS3とかが入っていると、情報を見るの「種類」が、「Adobe Illustrator CS3.app書類」とかになって、(入ってなければ「スクリプトエディタ.app」かも?)「このアプリケーションで開く」が、「スクリプトエディタ.app」になっていると思います。この状態だと、アイコンにファイルをドロップしても開きません。
Illustrator8.01だと.以下を拡張子として誤認識してしまうからなのか?
OS Xでのファイルの開かれ方を読むと
Mac OS Xにも、以前として、タイプ/クリエイター方式は存在している。
しかも、同時に拡張子による判別も採用されている。
書類をダブルクリックで開こうとした場合、どういう手順でアプリケーションが決定されてるかというと。。。
1)ファイルにクリエーターが記載されている場合は、そのクリエータをもつアプリを探す
2)拡張子が指定されてる場合は、その拡張子を持つファイルを開けるアプリを探す。このとき、拡張子の大文字小文字は区別されない。(ex .Zと.zは等価に扱われる)
3)ファイルタイプが指定されている場合には、このファイルタイプを開けるアプリケーションを探す。
アプリ的には、Cocoa > Carbon > Classicという感じになると思う。
ファイル名だけでなく、アプリ名にも「.」は鬼門だな。

0 件のコメント:
コメントを投稿