「ゐ」「ヰ」「ゑ」「ヱ」がワ行の「i」「e」だとわかっていると、ローマ字入力で[w][i]のキーを押せば「ゐ」に[w][e]のキーを押せば「ゑ」になるように思え、実際に試してみると「うぃ」「うぇ」にしかならず、「ゐ・ヰ・ゑ・ヱを入力するには?」というご質問になるわけです。
▼操作方法:日本語入力がOnの状態で[i]キーを押し、「い」の変換候補から探して確定する
文章にすると何だかわかりにくい感じですが、日本語入力がOnの状態で[i]キーを押すと「い」と表示され確定せずに変換をすると、例えば「意」「医」「胃」などが変換候補と表示されます。この変換候補の中に「ゐ」「ヰ」は存在しています。
同様に「ゑ」「ヱ」も「え」から変換して入力することができます。
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複利計算を“暗算”で行う
“投資”をかじったことのある人なら、「72の法則」を聞いたことがあるだろう。これは、72を利率のパーセントで割ると、資産や借金が2倍になる年数が分かるというものだ。例えば、100万円を毎年6%で運用すると、12年で201万2196円となり、ほぼ2倍となる。
同様に、では資産が3倍になるのにかかる期間はどれくらいか。これは「114の法則」という。同じく114を利率で割れば、だいたいの3倍になる年数が分かる。

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