2008年4月18日金曜日

Classic環境でDTP

TigerでClassicを使用して1週間が過ぎようとしてます。

モニターの明るさはColorsyncを使用してOK(設定はOS9と変わらなんだ)
Quarkファイルを開くとタイトルバーがグレーになりウインドウをクリックして閉じることができない症状はランチャーをクリックしてからQuarkに戻ると正常にバーやレイアウトパレットが表示された^^

このblogを読んでいる人がいることを考えると、自分のレベルの低さをさらけ出すようで公開を限定しようかとも思ったが、人様からタダで貴重な情報をいただいて、自分から何も出さないのはやはり気が引ける。
得る所の少ないblogかとも思いますが、読みたい人だけ読んでちょ。こちらはあくまで読者不在を前提に自分のための備忘録として続ける予定です。

で、DOSフォーマットの230MOをどうやってOS-Xで正常に読み込ませるかググっていたのですが、今の時点ではG4経由しかないみたいです。
昔、ACT2で「DOS Mounter」というソフトを出していましたから、そのうち出るのではと期待しております。
ネタ元http://okwave.jp/qa1688602.html

で、Photoshop CS2で画像修正したものはver.5.5では「ICCプロファイルがインストールされていません」のアラートが出て開けないのね。まぁ、Solid Labベースになったから当然といえば当然なのだが。。。(ICCプロファイルを持ってくれば開けるのかとも思ったが、さすがに怖くてできなかった)。

PDF/x-1aの画像解像度について質問を受け、「PDF/x-1a」はPDF1.3形式のことだからCMYKモードでFontが埋め込まれてあればOKなどと荒っぽい答えを出したけど、それで良かったのかなぁ~と、、、ちと思う。

1 件のコメント:

茶尾 さんのコメント...

CMYK+(特色)でした(^^;

http://www.antenna.co.jp/pdf/reference/AboutPDFX.htm
http://www.jagat.or.jp/story_memo_view.asp?storyid=10792
が詳しい。